ひとつ、本格的に仕事が動き出した。


今月、本生産用に本格納入。

金額はまだまだだけど、継続受注が前提。

さぁ、どうなるか。


でも、

早速ぶ厚い壁が登場した。

支払いを手形でするとのこと。











(=◇=;)

てっ、手形…ついに来たか…







期日もそれなりに長い。

多少はわたしの事情を考慮して短くしてくれるが、

仕入れ先への支払いからすると1ヶ月ほどかぶる。


しかしこのお客からは、

材料を仕入れる可能性が高いので、

あえてここは勝負しよう。


少しの期間は大変かもしれないが、

製品の仕入れが発生すれば、相殺できる。

そんな楽観的でいいのかどうか、わからないが。


もうひとつ、問題が。


よーく考えてみると、

手形そのものが、未経験。

よーく考えなくても、ここ数年見たことない…。


手形を頂くということは、

領収証もいるし、銀行にも持っていかないといけない。

そんなこと、営業出身のわたしにできるのかっ。(開き直る)












( ̄ー ̄;

うーっ、

誰に相談すればいいのだ…











そうだ、産創館 に行こう。








コンサルタントの皆さん、

このブログ見ててくれたら、

ご準備のほど、よろしくお願い致します。


的確なご指導、お願いね。