独立してから営業活動に注力している。



当たり前といえば、当たり前だが。



ただわたしの場合、

全く顧客がいない状態から出発しているので、(ある意味、無謀…)

お客様から問合せがない限り、活動し辛い状態となる。


それがどういう訳か、

一番最初の仕事を皮切りに

1本のロープを手繰っていくようにテーマが出てきている。


適切な表現が見当たらないが、

簡単に言うと









( ̄ー ̄)しりとり営業





そんな呼び名をつけている。


ある顧客から

「こんなん、でけへんかなぁ」

と問合せがあると、


「ほんだら、調べてみますわぁ」

と調べにいった先から、


「それとはちゃうけど、こんなんはでけへん?」

と聞かれ、


「あーそれやったら、今度聞いときますわぁ」

と答え、


「こんな会社でこんなんやってるんですけど」

と別の会社に説明すると、


「おっ、これちょうど欲しかったから、

見積りしてーなぁ」


みたいな営業。


周りの関係者からは








( ̄□ ̄;)

refinさん、

むっちゃ運がいーすねっ


そう言われることが多くなってきたが、

わたし自身は









( ̄ー ̄;

勝手に

そうなってんねんっ




としか、答えようがない状況になっている。






まだ全然売れてはいないが、

なんしか流れに漂っていれば、

どっかに漂着(目標達成)するのではないか。



そんな

ノホホンとした営業や考え方で

本当によいのだろうか…。


と一瞬考えたが、

ここはやっぱり



そんなの関係ねぇ


で、当分やっていきます。

(ノ´▽`)ノ