今日の午前中は、新規のメーカーと打合せ。
わたしの事務所に来て頂いた。
普通はわたしから行くのだが、
滋賀県の、奥のほーのメーカーなので、
(;´▽`A``
来て頂けますぅ?
とお願いしたら、快諾頂いた。
おふたりで来社。
ごっついオッサンとほっそいニイチャン。
早速、打合せ開始。
わたしの仕事の中で、
このメーカーの処理技術が必要になる可能性があって、
処理内容などを教えて頂いた。
するとごっついオッサンの営業マンが、
そうですね、こうしたらダメですもんね、
ガッハハハハッ!!!!
これだったら可能です。でもこっちでしたら最悪、壊れちゃいますね、
ガッハハハハッ!!!!
…( ̄ー ̄)
なぜか、処理とか技術の説明のときは声が小っちゃく、
笑うときだけ、
やたらと声がデカイ。
それも返答の最後に、
必ず(面白くもない)オチをつけて
尚且つ、自分で大笑いする…。
これでしたら大きさ十分だと思います、
でもこっちだったらおっきい過ぎて、
お金、もったいないですけどね、
ガッハハハハッ!!!!
この繰り返しで1時間ほどミーティング…。
ごっついオッサンの笑い声だけが、
やけに記憶に残った
初回のミーティングだった。
毎回これだと思うと、少しブルー。ヽ(;´ω`)ノ