昨日は娘の入学式だった。


大学ではなく、

専門学校の入学式。

なんと、場所は大阪城ホール。


それが普通なのか、

特別なことなのかは分からないが、

個人的には「普通じゃないよなぁ…、お金かかるし。」と思っているが。


本当は嫁さんと一緒に行くつもりで、

「俺っ、今は自由人やから、時間とれるよっ!!!」

なんて気楽に答えていながら、






すっかり日時を忘れてしまい、

仕事を入れてしまった…。(=◇=;)






嫁さんと娘×2からは、









大ブーイング…

( ̄へ  ̄ 凸×3








平謝りしたあとに、入学式の様子を聞いてみる。

どっちかと言うと

入学式が40%、残り60%ぐらいがイベントの感じだったらしい。


イベントの内容は

各専門学校生(いろんな学校がある)の成果発表会の場として

入学式が活用されているみたい。


ゴスペルありぃーの、

演劇ありぃーの、トリマーありぃーの、

バンドありぃーの… それが第2部として、約2時間。



娘に「レベル、高かったか?」と聞いてみると、



「やっぱり、凄かったょ。

そやけど、わたしも1年くらい修行したら、

あのレベルくらいには、十分なれると思うけど。」







( ̄□ ̄;)!!おっ、お前は、

ドラゴンボールの

孫悟空か…






この自信、何処から沸いてくるのか…

自分の娘ながら、

自分の血ではなくて、どの身内の血か考えてしまう…。






「しっかし、アリーナって凄いなぁ!!!」






どうも本人が考えていたスケールより大きかったみたいで、

そちらに感動している様子。

ドラゴンボールで言うと、天下一武道会を見て感動している悟空。








おらぁ、

ドラゴンボール (巻3)/鳥山 明

わくわくするぞぉ!!!






そんなことは言っていないが、

顔がそんな感じになっている…

こう言うヤツいるんですね、やっぱり。




早くスーパーサイヤ人になって下さいね。

ドラゴンボール―完全版 (22)/鳥山 明

わたし、

立場的にはミスターサタンでしたっけ、

あれが一番いいです…。