今日、一本の電話がかかってきた。
「ガチャ、refinです。」
「あのぉ、わたし○○△△銀行の××ですが。」
○○△△銀行っ?
Σ(゚д゚;)
「社長様で御座いますか?」
「はっ、はい。そうですが、何か…。」
内容を聞くと、2ヶ月ほど前に配布された
大阪市発行情報誌に掲載された、
わたしの記事を見て電話をかけてきたらしい。
「一度、お伺いさせて頂きたいのですが…」
( ゜∋゜)…。
もちろん、
拒否する理由もなかったので、
来週月曜日に来て頂くことになった。
電話を終えてから、
改めて銀行のことを考える。
銀行はMとSの頭文字が合体した、立派な都市銀行…。
銀行は、お金を貸すのが仕事。
お金を預金して欲しいなんて、
まずありえないだろう…。
もちろん、言われる以前に預けるお金は全くっ、ない。
うーっ、気になる…。
(・Θ・;)
何しにくんのやろか。
銀行と話をするのは、会社設立の口座開設以来…。
それも向こうから来るって。
しかしこうなると、変に期待が膨らむ…
借入はご計画的にと言われても、
今のわたしにとって、計画なんて立てれるわけがない…
まさかそんな簡単に融資してくれる筈は、ないよね。
営業的な感覚では、
口座開設件数の営業ノルマを考えての訪問か…。
来週の9日(月)にお会いする。
どんな話が飛び出すか…
しかしこんな電話が週末に来ると、
ハッキリ言ってゆっくり休めないんですが…。
( ̄_ ̄ i)