取引先からの依頼で、

以前勤めていた会社とコンタクトをとる必要が出てきた。


仕事そのものは大したことはないが、

取引の関係もあり、前職に仁義を切っておく必要がある…。

後輩には昨年末に、多少の打診はしていたが。


前週末、その後輩にメールで依頼内容を報告。

今日の中で、こちらから連絡を取って

スケジュールの調整をするつもりだった。


ほんのちょっとだけ、ややこしい内容なので、

どのように話をするか…。

後輩の顔を思い浮かべながら、地下鉄本町駅構内を歩いていたら






refinさんっ!!!

(=⌒▽⌒=)






うひょーっ!!!


!!( ・ □ ・ ;)!!



なんと、その後輩が目の前にいるではないか…





どっ、どないしたんっ?

(°д°;)





どないしたんって、

先輩こそ

どないしたんですか?

(^▽^;)




驚きのあまり、意味の分からない会話…


彼は得意先の商談を終え、

帰社途中。

わたしも、午前中1社済まして帰社途中。





昼飯、食べにいくっ?(´∀`)




そんなことで、

昼飯を食いながら、仕事の話を一通り打合せ。

あわせて近況についても情報交換。



それじゃ、頼むわっ。(。-人-。)



分かりました。また連絡しますっ。

:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



懸案事項、1件完了。




不思議なこともあるもんだなぁー…。




後輩の顔を思い浮かべながら、

どうしようかと考えていた時に

リアルな顔が出てくると、相当ビックリです。


また何時もの、偶然の必然ですかねぇ。


これもある意味、自分の特技・超能力ではないか、

そんなことを考えながら事務所に戻り

郵便物が気になったのでポストをみると…、


請求書が送られてきてた…。


オーマイガッ…(/TДT)/



こんな特技はいりません…。