昨日は作成した事業計画書をもとに

コンサルにいさん(30過ぎのにいちゃんです。)とミーティング。

融資を受けるための内容チェック作業です。


「案外、控えめですねぇ。計画なので、もっと夢のある数字でも結構ですよ。」


「いやぁー、一応具体的な懸案をベースに書いたので…(勝手なこと言うなよぉ…)」


「refinさんは運転資金がほとんどですよねぇ。交通費、少なすぎません?

refinさんは営業主体の活動なので、もっと上げといてもいいですよ。

余ったら、交際費とかに回しても問題ないですし。」


「確かに…。それじゃお言葉に甘えて、バーンと増やしておきます。バーンと」


なとど約1時間半、やり取りをして再度作成となりました。(想定内です…)


融資をする側の一番のポイントは、

お金を貸してもちゃんと返ってくるか。

この1点のみ。


借り入れする側の事業内容が、客観的に妥当かどうか。

これも重要ですが、どっちかと言うと

金が返ってくるかのほうが、ちょっとランキングが上みたい…。


やっぱり、最近の流れで

キャッシュフローでの見方が主流のようです。

最後に、お金が残っていることが大事です。


今、お金を借りているのは住宅ローン。2000万円以上の残のはず。

まだほとんど残っている(思い出したくなかった…)。

それとは別に、事業で借金…。プラス500から600万円…。


ベル借金王ランキング、一気にランクアップです。


ここまでくれば、いつもの最終兵器。爆弾


開き直り


です。


〝ご返済は計画的に〟


と宣伝しているCM、


ハッキリ言って、うるさいねん…。ハロウィン