今日、8月20日(日)は、

松下IMPホールで高校生が参加する

バンドの大会を見学に行きました。


名前は

第27回近畿地区高校・中学校軽音楽系クラブコンテスト

We are Sneaker Ages 2006


娘が出てました。

ヴォーカルです。

久々に緊張しました。(↓開会式です。)

live-2


あまり説明すると、

わたしだけでなく、娘に迷惑を掛けることになるので

あまり細かくは報告できませんが、…良かったですよ。


娘びいきです。完全に…。

当たり前ですよね。

開き直るつもりはありませんが…。


どっちかと言うと、

シンプルなロック。

ゴチャゴチャしてません。


娘びいきはここまでとして、

良いですねぇ。青春は…。

PM13時30分から20時00分迄で、高校生になってしまいました。


6時間以上です。

エネルギー、充電しました。と言うより、

細胞が、「俺はまだ、高校生やったんとちゃうか?」と勘違いしています。


基本的には、クラブ対抗ですので規定があり、

ヴォーカルが良いとか、ギター・ベースがうまいとか

ドラム・キーボードが素晴らしいなんてことは、直接関係しないらしいです。


全体のパフォーマンス、これが絶対条件。

個人技とかは別です。

ハッキリ言って、シャープさがないです。rock 'n' rollドクロしてません。


もちろん、優勝しませんでした。

しかし30年近く、洋楽・邦楽問わず、音楽を聴き続けてきたオヤジとしては

最高のパフォーマンスでした。


オメデトウ。クラッカー

あなた達は、最高の高校生バンドです。

父として、非常に満足しています。


次の目標に向け、頑張って下さい。

ロック、して下さい。

音楽、一生の友として大事にして下さい。にひひ