自分が考えている事業プランを説明する機会があり、


資料を作成。


A4のサイズにすべてを盛り込み、全く関係のない方々に説明することになる。


予備知識のない方に十分理解頂ければ、


目標達成。



逆の立場で、相手の事業目標が理解できれば、


説明がすばらしいということ。もちろん、


事業内容自体が、可能性大と考えてよいのではないか。



しかし、これはあくまでプレゼン。


実際に収益が計上できるかは、その後の活動で決まる。



プレゼンに満足することなく、


行動と検証の繰り返しを活動の基本として、


形(事業)を作り上げていく。


事業と無関係な方のアドバイスは、時として非常に有効なものになる。


人の意見を聞ける「素直さ」が、成功に必要なアイテム。