LIVING MOTIF in 六本木
今日は、六本木にあるLIVING MOTIFというショップに行ってきました。
六本木駅や、麻布十番の駅からも10分程度の距離に
あるので、都内にあるインテリアや小物雑貨屋さん
と比較すると不便な距離に感じられるかもしれませんが、
B1Fから2Fまであるかなり大きなショップです。

六本木駅から東京タワーに向かって歩いていくと
AXISかかれた建物が右側に見えます。
今日は、APECの開催ということもあり、都内を
いたるところに警察官が配備されています。

1Fには、キッチンツールやテーブルウェアなどの
おしゃれなものがたくさんありました。
WASARAという紙の器に少し目を奪われました。
紙の器なのに日本製の陶器の器のように見えるので、
外国でも受けるのではと思いました。
実際サイトを訪問すると多国語のサイトになっているので、
外国での販売にも力を入れているのだなという印象を受けました。
こういった日本の伝統をとりいれているものが
海外で人気があれば、非常にうれしいことだなと
思います。
しかし普段の生活では、使いにくいだろうなと感じました。
クリスマスのかざりつけが入口に展示されていました。
もうそういう時期なのですね。

つぎにB1Fへ。
ここはインテリアや雑貨ではなく、デザインの本が
販売されていました。
海外のデザインの本など大きな本屋でも手に入らない
本ばあるのではという印象を受けました。
インテリアや建築の本は見ているだけで時間を
忘れてしまいます。

2Fがいわゆる雑貨のスペースです。
ステイショナリーなどこれまでみたこともないような
ものがいくつもありました。
丹野 雅景という木製印鑑ケースが気に入ってしまいました。
センスのいい木の商品もいいですね。

どの商品も少々値段が張りますが、
このショップは時間を忘れて楽しめますよ。
では、また
六本木駅や、麻布十番の駅からも10分程度の距離に
あるので、都内にあるインテリアや小物雑貨屋さん
と比較すると不便な距離に感じられるかもしれませんが、
B1Fから2Fまであるかなり大きなショップです。

六本木駅から東京タワーに向かって歩いていくと
AXISかかれた建物が右側に見えます。
今日は、APECの開催ということもあり、都内を
いたるところに警察官が配備されています。

1Fには、キッチンツールやテーブルウェアなどの
おしゃれなものがたくさんありました。
WASARAという紙の器に少し目を奪われました。
紙の器なのに日本製の陶器の器のように見えるので、
外国でも受けるのではと思いました。
実際サイトを訪問すると多国語のサイトになっているので、
外国での販売にも力を入れているのだなという印象を受けました。
こういった日本の伝統をとりいれているものが
海外で人気があれば、非常にうれしいことだなと
思います。
しかし普段の生活では、使いにくいだろうなと感じました。
クリスマスのかざりつけが入口に展示されていました。
もうそういう時期なのですね。

つぎにB1Fへ。
ここはインテリアや雑貨ではなく、デザインの本が
販売されていました。
海外のデザインの本など大きな本屋でも手に入らない
本ばあるのではという印象を受けました。
インテリアや建築の本は見ているだけで時間を
忘れてしまいます。

2Fがいわゆる雑貨のスペースです。
ステイショナリーなどこれまでみたこともないような
ものがいくつもありました。
丹野 雅景という木製印鑑ケースが気に入ってしまいました。
センスのいい木の商品もいいですね。

どの商品も少々値段が張りますが、
このショップは時間を忘れて楽しめますよ。
では、また
アメリカの最大書店バーンズアンドノーブル(Barnes&Nobles)
アメリカに行ってもやっぱり一度は立ち寄りたかったのが、
本屋さんです。
日本で住んでいると名前さえ聞くことがない、
バーンズアンドノーブル(Barnes & Nobles)と
ボーダーズ(Borders)という
大きな本屋さんがわりとどこにでもあります。
AmazonのKindle(キンドル)、iPadなどの電子書籍が
日本よりも大きな影響力を持っていることもあり、これらの
本屋さんが今後どのように生き残っていくかということに
注目されています。
今回はBarnes & Noblesに立ち寄ってきました。

その理由は、この本屋さんが出している
Nookという電子書籍端末を一目みたかったからです。
店の一番目につく場所である店頭に並んでる上、
説明員までいました。
本屋さんなのに電子機器、一見不釣り合いのようですが、
もうそういう時代なのでしょう。
製品については、
iPhoneやiPadを見慣れているせいか新鮮さは
ありませんでしたが、そろそろ電子書籍を
使って本を読んでみたいなと気持ちにはなりました。

これらのアメリカの大きな書店と日本の大きな書店との大きな違いは、
CDやDVDの販売場所がかなりの面積を占めているということでしょうか。
本屋さんというべきかCD、DVDショップというべきか難しいです。


本屋に来たので、日本で販売していなさそうな
Bookmark(しおり)をお土産として購入。
Swing Designという恐らく日本では、商品を
販売していないアメリカの会社の商品のようです。
後で知ったのですが、この商品の名前が、
Japanese Flowers Bookmarks。
アメリカの会社が日本を意識してデザインし、中国で作られ(Made in China)、
アメリカ滞在中の日本人が購入。
なにがなんだかわかりませんが、不思議な感じです。

では、また
本屋さんです。
日本で住んでいると名前さえ聞くことがない、
バーンズアンドノーブル(Barnes & Nobles)と
ボーダーズ(Borders)という
大きな本屋さんがわりとどこにでもあります。
AmazonのKindle(キンドル)、iPadなどの電子書籍が
日本よりも大きな影響力を持っていることもあり、これらの
本屋さんが今後どのように生き残っていくかということに
注目されています。
今回はBarnes & Noblesに立ち寄ってきました。

その理由は、この本屋さんが出している
Nookという電子書籍端末を一目みたかったからです。
店の一番目につく場所である店頭に並んでる上、
説明員までいました。
本屋さんなのに電子機器、一見不釣り合いのようですが、
もうそういう時代なのでしょう。
製品については、
iPhoneやiPadを見慣れているせいか新鮮さは
ありませんでしたが、そろそろ電子書籍を
使って本を読んでみたいなと気持ちにはなりました。

これらのアメリカの大きな書店と日本の大きな書店との大きな違いは、
CDやDVDの販売場所がかなりの面積を占めているということでしょうか。
本屋さんというべきかCD、DVDショップというべきか難しいです。


本屋に来たので、日本で販売していなさそうな
Bookmark(しおり)をお土産として購入。
Swing Designという恐らく日本では、商品を
販売していないアメリカの会社の商品のようです。
後で知ったのですが、この商品の名前が、
Japanese Flowers Bookmarks。
アメリカの会社が日本を意識してデザインし、中国で作られ(Made in China)、
アメリカ滞在中の日本人が購入。
なにがなんだかわかりませんが、不思議な感じです。

では、また
