SONYより、「購入宣言キャンペーン」のメール届く。
先日、SONYの電子書籍READER(リーダー)を予約した際に
宣言を行っていた、、「購入宣言キャンペーン」の登録に
関するメールが届きました。
「購入宣言キャンペーン」というものは、
商品を購入する前にこの商品を購入しますという宣言を
登録した後、実際に商品を購入し、その購入した情報
を再度登録するとソニーのボーナスポイント1000ポイント
が無料でもらえるというキャンペーンです。

発売日である12/10(金)は不在なので、明日の午前中に
商品が届くことになっているので楽しみなのですが、
iPad 2が来年の4月に発売されるという噂(RUMOR)も出ていたので
こちらも少し気になるところです。
しかし、あの人気のiPadでも使う人によっては使い道がないようで、
売ってあげてもいいよという人まで私の周りで出てきました。
これらの機器の評価も人によって様々なのでしょうね。
提示される値段によっては、購入して使ってみようかなと
思っています。
明日が私の電子書籍元年の初日です。
まだ何の本を購入するか決めていないので、
最初にどの本を購入するかが私の中でも一番気になるところです。
では、また
宣言を行っていた、、「購入宣言キャンペーン」の登録に
関するメールが届きました。
「購入宣言キャンペーン」というものは、
商品を購入する前にこの商品を購入しますという宣言を
登録した後、実際に商品を購入し、その購入した情報
を再度登録するとソニーのボーナスポイント1000ポイント
が無料でもらえるというキャンペーンです。

発売日である12/10(金)は不在なので、明日の午前中に
商品が届くことになっているので楽しみなのですが、
iPad 2が来年の4月に発売されるという噂(RUMOR)も出ていたので
こちらも少し気になるところです。
しかし、あの人気のiPadでも使う人によっては使い道がないようで、
売ってあげてもいいよという人まで私の周りで出てきました。
これらの機器の評価も人によって様々なのでしょうね。
提示される値段によっては、購入して使ってみようかなと
思っています。
明日が私の電子書籍元年の初日です。
まだ何の本を購入するか決めていないので、
最初にどの本を購入するかが私の中でも一番気になるところです。
では、また
一眼レフ用カメラの三脚 SLIK(スリック) F740到着
デジタル一眼レフカメラα(アルファ)33(SLT-A33L)
を購入してから、カメラを固定する三脚が欲しいと思って
いたのですが、ようやく実現しました。
ヨドバシ、ビッグカメラなど他の用事で立ち寄る毎に
三脚売り場に行っていたのですが、下は、数千円の
ものから数万円のものまでピンからキリまであり、
選びきれず、購入まで時間がかかってしまいました。
三脚なんていらないかとも思ったことがあったのですが、
初心者なので一万以下を探そうと心に決め、探し始めてすぐ
送料込で三千円以下の格安の三脚を見つけました。
購入した三脚は、SLIK(スリック)のF740。
本日は、不在だったので、宅急便ボックスに下の写真の状態のまま
保管されていました。届いた配達物を空けるときが一番わくわく
するんですよね。

箱から出すと値段の割には作りは、良かったです。
それもそのはず、メーカーの希望小売価格は、購入額の4倍の
1万2千円程するので。

実際袋から取り出して立ててみるとこんな感じになります。

早速、一眼レフカメラα33を上部に取り付けると特に問題はないようです。

すこしでも仕事にこの三脚が役だっていれることを
祈っています。
では、また
を購入してから、カメラを固定する三脚が欲しいと思って
いたのですが、ようやく実現しました。
ヨドバシ、ビッグカメラなど他の用事で立ち寄る毎に
三脚売り場に行っていたのですが、下は、数千円の
ものから数万円のものまでピンからキリまであり、
選びきれず、購入まで時間がかかってしまいました。
三脚なんていらないかとも思ったことがあったのですが、
初心者なので一万以下を探そうと心に決め、探し始めてすぐ
送料込で三千円以下の格安の三脚を見つけました。
購入した三脚は、SLIK(スリック)のF740。
本日は、不在だったので、宅急便ボックスに下の写真の状態のまま
保管されていました。届いた配達物を空けるときが一番わくわく
するんですよね。

箱から出すと値段の割には作りは、良かったです。
それもそのはず、メーカーの希望小売価格は、購入額の4倍の
1万2千円程するので。

実際袋から取り出して立ててみるとこんな感じになります。

早速、一眼レフカメラα33を上部に取り付けると特に問題はないようです。

すこしでも仕事にこの三脚が役だっていれることを
祈っています。
では、また
イギリスで2010年のもっとも印象的だったガジェット(電子機器)
イギリスで今年もっとも印象的(優れた)ガジェット(電子機器)
のTOP10が掲載されていました。
TOP10内の一部は、日本でも発売されている機器なのですが、
下位に行くほど、日本との違いが鮮明になり、同じような機器は
日本にはあるのだけれども、提供する会社や製造する会社が
異なるため、知らないという機器になります。
日本の製品で唯一キャノンが出ていたということが喜ばしい
ことなのですが、思ったよりも馴染みのない一眼レフのカメラでした。
名前が外国での商品名になっていたのでわかりにくかったのですが、
日本の商品名を聞くとこの商品かという感じがしました。
一眼レフを知る人にとっては画期的な商品なのでしょうが、
この一眼レスは果たして日本で同じような順位をつけると
何位に位置するのでしょう。
TOP10の順位は下記の通りです。
1. アップル iPad
2. キャノン EOS 550D(日本名 EOS KISS X4)
3. マイクロソフト キネクト(Kinect)
4. アマゾン キンドル(Kindle)
5. ボーダフォン モバイルブロードバンド Wi-Fi
6. SKY 3D
7. HTC Legend
8. フィリップス 3D Cinema 21:9 Platimum
9. Spotify for Sonos
1. アップル iPad
これは説明するまでもなく、日本でも大ブームを巻き起こした(現在も?)
アップルのタブレットコンピューターです。
特に電車の中では、サラリーマンや学生を中心にiPadを使用して、メールを
送受信したり、電子書籍を読んでいる姿を目にするようになりました。
これは世界中でも同じなのでしょう。

2. キャノン EOS 550D(日本名 EOS KISS X4)
カメラについては、門外漢なので、これについては記事の説明を読んでも
いまいちピンときませんでした。KISSといえばあのCMを思い出しますね。
とはいえ私も今年初めてソニー製ですが一眼レフを購入したものの一人なので、
世界中でも一眼レフの需要は伸びているということでしょうか。

3. マイクロソフト キネクト(Kinect)
キネクトは従来のゲーム機器のように操作する際に必要となるコントローラーを
一切になくし、ゲームをする人自らの体をコントローラーとして使用することを
可能にした画期的な商品です。
キネクトが日本発売前にロサンゼルスにいたので、たまたま
ダンスエボリューションの実演を見て、アメリカ人に交じって、楽しんだこと
が思い出されます。

4. アマゾン キンドル(Kindle)
以前からアマゾンのキンドルは英語圏では、販売され、人気を博していましたが、
今年は、価格を下げたニューモデルが発売されました。Wi-Fi機能、3Gのネットワーク
の接続機能が備わっているので、どこからでも読みたい本を購入できるようになりました。
私も電子書籍のSonyのReaderを予約(今週の週末に届く予定)しましたが、
価格はこのKindleよりも高い上、Wi-Fi機能がないので、複雑な気分になってしまいますが、
個人的な電子書籍元年を楽しめればと思っています。

この下あたりの順位から、キーワード的には耳にしているのですが、
日本ではほとんど聞きなれないなという機器名やサービス名が出てきます。
裏を返せば、ここからが、日本と他の国との差が鮮明になる面白い部分かもしれません。
5. ボーダフォン モバイルブロードバンド Wi-Fi
ボーダフォンといえば、随分懐かしさを感じる方もいるかもしれませんが、イギリスの
最大手の携帯電話の会社です。日本ではジェイフォンを買収し、日本に進出した後、
ソフトバンクに事業を売却した会社です。
その会社から販売された本製品ですが、イーモバイルから発売され日本で大ヒットした
Pocket wifiと同じような商品です。
無線のアクセスポイントとして、iPad, iPhone touch, PCなど同時に接続することができ、
外出していてもこれ一台を持って歩けば、ホットスポットを探す必要もなく、
電波が入る範囲ならどこでもインターネットを楽しめるというものです。

同じ商品がHPから発売され、ドコモのSIMカードで使えるようですね。
今年は、仕事用のラップトップ、新モデルのiPhone touchも購入したので、
今更Pocket wifiを買うべきかどうか悩んでいます。
6. SKY 3D
日本でいうスカパーと同じ衛星を使用して多チャンネルの放送番組を提供する
SKYという会社が今年から提供しはじめた3D番組の名称のようです。
家庭にいながら、3Dの迫力のある番組を楽しめるというものです。
日本でも同じようにスカパーが3Dの番組を提供しているので、
提供する会社が日本とイギリスで異なるだけで同じようなサービスは日本でも
受けることができるようです。

家のテレビで3Dの番組を見るという感じにはなれないのが正直な個人的な意見です。
7. HTC Legend
HTCは台湾の携帯電話端末のメーカーで、日本でもドコモ等からこの会社の
スマートフォンが発売されています。先程、5番目のところでも出てきた
イーモバイルから来週HTC Ariaが発売される予定で、現在どこの家電屋に
行ってもかなりの力を入れて本製品の展示と予約の受け付けを行っています。
サムソンのギャラクシー、HTCのスマートフォン、日本の携帯メーカーも
うかうかしてられませんね。

8. フィリップス 3D Cinema 21:9 Platimum
フィリップスのテレビは、日本ではほとんど目にすることがありませんが、
欧州ではそれなりにシェアを持っている会社です。今は、家電というよりも
医療に力を入れている会社だったと思います。
このテレビは、画面の縦横の比が映画に適した21:9で、3Dにも対応した
画像の質の高さが売りのテレビであるようです。写真で見るだけですと
非常に長細い感じがします。

下記のフィリップが提供するサイトに訪問しましたが
日本語を選択できないので、日本ではフィリップスのテレビは
購入できないのでしょう。
http://www.cinema.philips.com/
9. Spotify for Sonos
Spotifyは、ヨーロッパの限られた地域だけで利用可能な音楽を検索、共有可能
なサービスのようです。
ヨーロッパ限定ということで、日本からでは、本ソフトをダウンロード
できないようになっているので使用することはできませんが、
欧州では、非常に人気のあるサービスのようです。
スマートフォンでも使えるようなので、日本にも上陸すれば間違いなく人気が
できるのでしょうが、音楽の権利関係で日本ではまだのようです。
(まだというよりくるかもわかりませんが)
Spotifyは以前からあるサービスですが、今年は、そのサービスを利用するために
使用する機器Sonosが好評のため、この順位にいるようです。
ワイアレスのこの機器は、PCやiPodに保存している音楽を
どこからで転送し、その機器を使用して聞くことができるというものです。
下記がこのSpotifyとSonosの説明動画です。
Spotifyと連携できることに非常に価値があるのでしょう。
個人的にも、興味のあるサービスと機器です。
10 Boxee Box
こちらもつい最近日本でも話題になったAPPLE TVと
同様のものだとは思うのですが、FACEBOOKやTWITTERに
接続可能であったり、友人と動画を共有したり、ネット上の
動画を見たりできるようなので、、APPLE TVよりも自由度を
高めたような機器であるような気がします。
リモコンも付属しているようなので、インターネットの
ブラウザを通すことなく、ネット上の動画を視聴できるようです。
※APPLE TVを使用したことがないので、どこまで
差があるかはわかりませんが。

Boxee Boxという機器をテレビに接続するば、上記の説明
のようなことが可能のようですが、BOXなしでもBoxeeというソフトを
PCにインストールしてテレビに接続できる端子が備わっていれば、
、Boxと同じことができるようです。
今回は馴染みがある英語圏のイギリスを見ましたが、
英語圏でない国にももっと面白いガジェット(電子機器)があるかもしれません。
では、また
のTOP10が掲載されていました。
TOP10内の一部は、日本でも発売されている機器なのですが、
下位に行くほど、日本との違いが鮮明になり、同じような機器は
日本にはあるのだけれども、提供する会社や製造する会社が
異なるため、知らないという機器になります。
日本の製品で唯一キャノンが出ていたということが喜ばしい
ことなのですが、思ったよりも馴染みのない一眼レフのカメラでした。
名前が外国での商品名になっていたのでわかりにくかったのですが、
日本の商品名を聞くとこの商品かという感じがしました。
一眼レフを知る人にとっては画期的な商品なのでしょうが、
この一眼レスは果たして日本で同じような順位をつけると
何位に位置するのでしょう。
TOP10の順位は下記の通りです。
1. アップル iPad
2. キャノン EOS 550D(日本名 EOS KISS X4)
3. マイクロソフト キネクト(Kinect)
4. アマゾン キンドル(Kindle)
5. ボーダフォン モバイルブロードバンド Wi-Fi
6. SKY 3D
7. HTC Legend
8. フィリップス 3D Cinema 21:9 Platimum
9. Spotify for Sonos
1. アップル iPad
これは説明するまでもなく、日本でも大ブームを巻き起こした(現在も?)
アップルのタブレットコンピューターです。
特に電車の中では、サラリーマンや学生を中心にiPadを使用して、メールを
送受信したり、電子書籍を読んでいる姿を目にするようになりました。
これは世界中でも同じなのでしょう。

2. キャノン EOS 550D(日本名 EOS KISS X4)
カメラについては、門外漢なので、これについては記事の説明を読んでも
いまいちピンときませんでした。KISSといえばあのCMを思い出しますね。
とはいえ私も今年初めてソニー製ですが一眼レフを購入したものの一人なので、
世界中でも一眼レフの需要は伸びているということでしょうか。

3. マイクロソフト キネクト(Kinect)
キネクトは従来のゲーム機器のように操作する際に必要となるコントローラーを
一切になくし、ゲームをする人自らの体をコントローラーとして使用することを
可能にした画期的な商品です。
キネクトが日本発売前にロサンゼルスにいたので、たまたま
ダンスエボリューションの実演を見て、アメリカ人に交じって、楽しんだこと
が思い出されます。

4. アマゾン キンドル(Kindle)
以前からアマゾンのキンドルは英語圏では、販売され、人気を博していましたが、
今年は、価格を下げたニューモデルが発売されました。Wi-Fi機能、3Gのネットワーク
の接続機能が備わっているので、どこからでも読みたい本を購入できるようになりました。
私も電子書籍のSonyのReaderを予約(今週の週末に届く予定)しましたが、
価格はこのKindleよりも高い上、Wi-Fi機能がないので、複雑な気分になってしまいますが、
個人的な電子書籍元年を楽しめればと思っています。

この下あたりの順位から、キーワード的には耳にしているのですが、
日本ではほとんど聞きなれないなという機器名やサービス名が出てきます。
裏を返せば、ここからが、日本と他の国との差が鮮明になる面白い部分かもしれません。
5. ボーダフォン モバイルブロードバンド Wi-Fi
ボーダフォンといえば、随分懐かしさを感じる方もいるかもしれませんが、イギリスの
最大手の携帯電話の会社です。日本ではジェイフォンを買収し、日本に進出した後、
ソフトバンクに事業を売却した会社です。
その会社から販売された本製品ですが、イーモバイルから発売され日本で大ヒットした
Pocket wifiと同じような商品です。
無線のアクセスポイントとして、iPad, iPhone touch, PCなど同時に接続することができ、
外出していてもこれ一台を持って歩けば、ホットスポットを探す必要もなく、
電波が入る範囲ならどこでもインターネットを楽しめるというものです。

同じ商品がHPから発売され、ドコモのSIMカードで使えるようですね。
今年は、仕事用のラップトップ、新モデルのiPhone touchも購入したので、
今更Pocket wifiを買うべきかどうか悩んでいます。
6. SKY 3D
日本でいうスカパーと同じ衛星を使用して多チャンネルの放送番組を提供する
SKYという会社が今年から提供しはじめた3D番組の名称のようです。
家庭にいながら、3Dの迫力のある番組を楽しめるというものです。
日本でも同じようにスカパーが3Dの番組を提供しているので、
提供する会社が日本とイギリスで異なるだけで同じようなサービスは日本でも
受けることができるようです。

家のテレビで3Dの番組を見るという感じにはなれないのが正直な個人的な意見です。
7. HTC Legend
HTCは台湾の携帯電話端末のメーカーで、日本でもドコモ等からこの会社の
スマートフォンが発売されています。先程、5番目のところでも出てきた
イーモバイルから来週HTC Ariaが発売される予定で、現在どこの家電屋に
行ってもかなりの力を入れて本製品の展示と予約の受け付けを行っています。
サムソンのギャラクシー、HTCのスマートフォン、日本の携帯メーカーも
うかうかしてられませんね。

8. フィリップス 3D Cinema 21:9 Platimum
フィリップスのテレビは、日本ではほとんど目にすることがありませんが、
欧州ではそれなりにシェアを持っている会社です。今は、家電というよりも
医療に力を入れている会社だったと思います。
このテレビは、画面の縦横の比が映画に適した21:9で、3Dにも対応した
画像の質の高さが売りのテレビであるようです。写真で見るだけですと
非常に長細い感じがします。

下記のフィリップが提供するサイトに訪問しましたが
日本語を選択できないので、日本ではフィリップスのテレビは
購入できないのでしょう。
http://www.cinema.philips.com/
9. Spotify for Sonos
Spotifyは、ヨーロッパの限られた地域だけで利用可能な音楽を検索、共有可能
なサービスのようです。
ヨーロッパ限定ということで、日本からでは、本ソフトをダウンロード
できないようになっているので使用することはできませんが、
欧州では、非常に人気のあるサービスのようです。
スマートフォンでも使えるようなので、日本にも上陸すれば間違いなく人気が
できるのでしょうが、音楽の権利関係で日本ではまだのようです。
(まだというよりくるかもわかりませんが)
Spotifyは以前からあるサービスですが、今年は、そのサービスを利用するために
使用する機器Sonosが好評のため、この順位にいるようです。
ワイアレスのこの機器は、PCやiPodに保存している音楽を
どこからで転送し、その機器を使用して聞くことができるというものです。
下記がこのSpotifyとSonosの説明動画です。
Spotifyと連携できることに非常に価値があるのでしょう。
個人的にも、興味のあるサービスと機器です。
10 Boxee Box
こちらもつい最近日本でも話題になったAPPLE TVと
同様のものだとは思うのですが、FACEBOOKやTWITTERに
接続可能であったり、友人と動画を共有したり、ネット上の
動画を見たりできるようなので、、APPLE TVよりも自由度を
高めたような機器であるような気がします。
リモコンも付属しているようなので、インターネットの
ブラウザを通すことなく、ネット上の動画を視聴できるようです。
※APPLE TVを使用したことがないので、どこまで
差があるかはわかりませんが。

Boxee Boxという機器をテレビに接続するば、上記の説明
のようなことが可能のようですが、BOXなしでもBoxeeというソフトを
PCにインストールしてテレビに接続できる端子が備わっていれば、
、Boxと同じことができるようです。
今回は馴染みがある英語圏のイギリスを見ましたが、
英語圏でない国にももっと面白いガジェット(電子機器)があるかもしれません。
では、また