いつかだれかのやくにたてるといいな -10ページ目

とうとう使ってみた針のいらないコクヨのHarinacs(ハリナックス)

東急ハンズに行くと大々的に宣伝をやっているのを
何度か見かけていたので、いつか使用する日がくるのかな
と思っていたコクヨの針のいらないホッチキス、
ハリナックスをお客さん先で発見しました。
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いらない紙を見つけてきて、やってみました。
紙の表面には思ったよりも大きな穴が。。。
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注意書きを読むと四枚程度までの紙しかできないようです。
強度を増すためには、2箇所止めるのがいいということも書いてありました。
2箇所穴があいた紙がなんか不格好な感じがしました。。


歯が透明のプラスチックから見えていたのですが、これは、かなり
危険そうな感じでした。



でも上に横に下に、ちょっと注意書きが多かったですね。
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捨てたり、シュレッダーにかけることを考えた場合に
ホットキスの針を抜かなくてもいいのと環境にいいことを
考えるといい商品なのでしょうが、予想していたよりも
この商品よかったという感動はなかったように思います。



今度は会議等の実用的な場面で使ってみたいと思います。



では、また

ecute上野(エキュート上野)オープン、西郷さんのペンケースもらう。

今日、上野駅で乗り換えをする時に
新しいショップがオープンしているのを発見。



後でわかったことですが、上野駅の駅中の専門店
ecute上野(エキュート上野)が本日12/18(土)にオープン
したらしいのです。


rezept design&store(レツェプト デザインアンドストア)という
雑貨家さんであることを発見。
ショップの店員さんは白衣を着ていて、販売している雑貨は、
他の雑貨店でも見られるようなものばかりだったので、
それほどの印象は残りませんでしたが、オープンのことも
あり、その周りにいるスーツ姿の関係者の数のほうが
印象に残りました。


このブログでも紹介した?WASARAとか
ほぼ全種類のパイプロイドが発売されているのを発見!!
また、トラックの荷物を覆うカバーで商品を制作しているFREIGTAGの小物系の
バッグがたくさん置いてありました。iPadのスリーブもありましたが、
価格一万円以上だったので個人的にはちょっと高いかと。。。
rezept design&store




吉祥寺のアトレの時に紹介した遊 中川もショップを出していました。
遊 中川



今日は朝からのどの異変を感じていたのですが、客先での打合せの時は
すっかり忘れていたものの、打合せが終わると体のだるさを感じたので、薬局へ。
これは風邪のひき初め??
ですので、葛根湯を購入。



1000円以上購入するとecuteオリジナルの商品がもらえると言われた
ので、980円の葛根湯に加え、小さいボトルのかわいいポカリを追加購入。
これで1000円以上を達成しました。



そのおかげで、西郷さんのペンケースを手に入れました。
他にも上野にちなんだ、パンダと電車のデザインがあったのですが、
西郷さんを選択。
西郷さんのペンケース?




ecute上野にオープンしたくすりSTATIONというところで葛根湯を
買ったのですが、サービスでドリンクももらいました。
このドリンクの効用はなんなのかいまいちわかりませんでしたが。。
葛根湯 CONTAC



そのついでにミカンも。
ミカン




今日はやることがてんこ盛りなので、
葛根湯とミカンで風邪のひき初めに負けないようにがんばります。




では、また

CNN Larry King(ラリーキング) Liveが25年間の放送の幕を閉じた。

アメリカの政治家、著名人からセレブはたまたその時々を騒がせた
市民をゲストに招き、インタビューを行うというトーク番組
Larry King Live(ラリーキングライブ)が先日を終了しました。



日本では、放送(視聴料を払えば日本でもケーブルや衛星放送で視聴可)
していないので、CNNのサイトにいったり、iPod Castでダウンロードして
通勤時に聞いたりしていました。



なんといってもこの番組の良さは、日本では話している姿を見るのでさえ、
ほとんどないブラッドピット(Brad Pitt)やレディーガガ(Lady Gaga),
ビヨンセも日常のように見れることだったかもしれません。
オバマを初め、数々の政治家も番組に出ていましたが、政治になると
少し難しかったですが。。。







半年ぐらい前から、今年で番組を終了すると聞いていたのですが、
実際のお別れのシーンを見るとさみしいものです。


http://larrykinglive.blogs.cnn.com/



この番組に出会えたのも少しだけアメリカに滞在したことが
きっかけでした。いつの間にかその当時見ていた番組が一つ一つ
無くなっていくのは、非常にさみしいことです。



最後に彼は、私達に"Thank you"といっていましたが、
私からも”数年間でしたが、ありがとう”と思いました。



また楽しい番組が始まると思うので、
見つけたいなと思っています。



では、また