Fotopedia Heritageにたどり着くまで(twitter経由)
Fotopedia Heritageとは、
ユネスコと共同しながら、3000箇所の世界遺産の写真
を公開しているサイトだ。
このサイトのHeritageのコミュニティが厳選した非常に
美しい写真をみることができるiphoneとipadのアプリを提供している。
ユネスコとWikipediaの情報も掲載され、
写真を見ながら遺跡の情報を知ることができる。
Google Mapによって、その遺跡の場所も知ることができるし、
検索機能もついているので検索で遺跡を探すことができる。
TwitterやFacebookで情報を共有することも可能。
旅行したいと思ったらTripAdvisorというものも備わっている。
上の説明は、下のツアー動画を見た大まかな訳。
サイトはこちらから。
アクセスするとiphoneとipadのアプリのダウンロードが出ているが、下のほうに
いくと地域のリンクがあるのでそこをリンクしていけば写真に到達できる。
iPadを使ってみるのが一番いい見方なのだろう。
ここまでは、Fotopedia Heritageのサイトの話なのだが、
ツイッターをまだ使ったことがない人にツイッターは何の役に
立つんだと質問されることが多々あるが、私の経験でツイッターが
役だった一例の話をFotopedia Heritage絡めて話をしよう。
自分がつぶやいて友人がそれにコメントするというよりは、
誰かのつぶやきが貴重な情報元になることが多いと思う。
今回は、フォローしているある外国の方が、ツイッターで
Are the best pictures on Facebook or Flickr? | John Naughton http://bit.ly/deazEx
とつぶやいた。
今、私はFacebook、Flickr等のソーシャルメディアに関心があるので、
このリンクにアクセスしてみた。
そうするとガーディアンの記事だった。
※ガーディアンはイギリスで有名な新聞
http://www.guardian.co.uk/technology/2010/oct/03/facebook-flickr-fotopedia-world-heritage
※この記事は少し読みにくい箇所もあると思います。
その記事を読んでみると単純にFacebook, Flikerについて述べているわけではなく、
イギリスにおける若者とソーシャルネットワーキングの関わりから
FacebookとFlickrにある保存されている写真の量、写真の質の違い(とその理由)、
そして、Flickrに投稿されている美しい写真を使って、Fotopedia Heritageが作られてる
ことを説明してくれる。
たった一人のつぶやきで私は、日本語のサイト、日本人を介することなく、
さまざまな情報を入手することができた。
これが私にとってツイッターが役に立っている具体例だと思う。
人それぞれ使用方法が違うと思うが自分なりの活用方法を
見つけられたらと思う。
では、また
ユネスコと共同しながら、3000箇所の世界遺産の写真
を公開しているサイトだ。
このサイトのHeritageのコミュニティが厳選した非常に
美しい写真をみることができるiphoneとipadのアプリを提供している。
ユネスコとWikipediaの情報も掲載され、
写真を見ながら遺跡の情報を知ることができる。
Google Mapによって、その遺跡の場所も知ることができるし、
検索機能もついているので検索で遺跡を探すことができる。
TwitterやFacebookで情報を共有することも可能。
旅行したいと思ったらTripAdvisorというものも備わっている。
上の説明は、下のツアー動画を見た大まかな訳。
サイトはこちらから。
アクセスするとiphoneとipadのアプリのダウンロードが出ているが、下のほうに
いくと地域のリンクがあるのでそこをリンクしていけば写真に到達できる。
iPadを使ってみるのが一番いい見方なのだろう。
ここまでは、Fotopedia Heritageのサイトの話なのだが、
ツイッターをまだ使ったことがない人にツイッターは何の役に
立つんだと質問されることが多々あるが、私の経験でツイッターが
役だった一例の話をFotopedia Heritage絡めて話をしよう。
自分がつぶやいて友人がそれにコメントするというよりは、
誰かのつぶやきが貴重な情報元になることが多いと思う。
今回は、フォローしているある外国の方が、ツイッターで
Are the best pictures on Facebook or Flickr? | John Naughton http://bit.ly/deazEx
とつぶやいた。
今、私はFacebook、Flickr等のソーシャルメディアに関心があるので、
このリンクにアクセスしてみた。
そうするとガーディアンの記事だった。
※ガーディアンはイギリスで有名な新聞
http://www.guardian.co.uk/technology/2010/oct/03/facebook-flickr-fotopedia-world-heritage
※この記事は少し読みにくい箇所もあると思います。
その記事を読んでみると単純にFacebook, Flikerについて述べているわけではなく、
イギリスにおける若者とソーシャルネットワーキングの関わりから
FacebookとFlickrにある保存されている写真の量、写真の質の違い(とその理由)、
そして、Flickrに投稿されている美しい写真を使って、Fotopedia Heritageが作られてる
ことを説明してくれる。
たった一人のつぶやきで私は、日本語のサイト、日本人を介することなく、
さまざまな情報を入手することができた。
これが私にとってツイッターが役に立っている具体例だと思う。
人それぞれ使用方法が違うと思うが自分なりの活用方法を
見つけられたらと思う。
では、また