いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。
今日は、海外の友人のために「口角下制筋欠損症」についての情報を募りたく、記事を書いています。
泣いた時に片方の口角が下がらず、お顔が非対称になる(Asymmetric Crying Facies / ACFS)症状です。
この症状について詳しく知りたい、どんな選択肢があるのかをリサーチしています。
日本では症例数や最新の治療情報(2026年現在)がなかなか表に出てこないため、同じような悩みを持っていた方や、医療に詳しい方の目に留まればと願っています。
・リサーチしている内容
もしご存知の方がいれば、ぜひ教えていただきたいです。
・似たような症状から診断を受けた際の流れ
(何科を受診したか、どのような検査をしたかなど)
・手術についての医学的な実績と結果
(手術をすることで、泣いた時の歪みはどの程度「左右対称」に近づくのか。笑顔の見え方はどう変わるのか)
・術後の経過や、親御さんの率直な思い
(「やってよかった」「時期を待ったほうがいい」など、どんなお声でも助かります)
私自身も美容に携わる身として、1児のママとして、その思いに深く共感し、力になりたいと思っています。
「うちの子もそうだったよ」
「この病院が詳しいみたい」
「親戚の子が手術を受けた」
「〇〇病院の形成外科が有名」
といった、どんな小さなことでも構いません。コメントやメッセージをいただけると本当に心強いです。
皆さんの周りにいらっしゃる方にも、この記事をシェアしていただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします。