近畿クラブ選手権2010 @KYOTO

ほぼ1回戦にチェックゲームがあり、
初戦から各所あついゲームが繰り広げられました!

その中でも、ひとつのチェックゲーム

はじめまして・・・大阪1位。全国優勝経験もあるベテランチーム。top of club cup
本当にバスケットを熟知しているメンバー。全員バスケで省エネ。全員が役割を知っていて、
スイッチの使い分けが上手い。

three houses・・・奈良1位。パナソニックから移籍の3名を迎え、1on1が強化。
センタープレーヤーでもミドルからのショットを的確に決める。
#2川曽のダンクが炸裂!! 脅威的なボディーバランスは見るものを圧倒!!


ということで、まったくタイプの違うバスケ。
どんなゲームになるか?


慎重に確実に判定を下す。

ファウル ノーファウル バイオレーション わからない


特に1on1ヘルプの寄りとか意味不明。
接触のエネルギーはマグニチュード4くらい。

45度からのシャットなんかは、もはや交通事故やし。

リードはそんな3人~5人のプレーヤーがこっちに向かって
吹っ飛んでくるんだから。




苦笑いです。



だけど、

不思議と冷静な自分もいて、
コンマ数秒、数センチ単位での判定も的確にできた前半。


立ち上がりは、講師も◎、相手レフリーも◎との評価。

が、


目の前の現象がならず、




ココロここにあらずでした。




やっちまったなー



杵とウスの芸人が聞こえてました。。。



最後は何とか持ち直し




というわけで、

今年は2日目残留ならず。。。




来年の宿題ができました。