ウインターカップの京都府下大会で舞鶴へ。何気に、初ウインターなんです。

■1日目

大谷×東山 開幕試合。相手審判はAA岩木先生。

めちゃくちゃ笛早い(゜д゜;)
ファウルを吹かせてもらえない。。。

同じ現象を捉えていても「これ、ファウルなん?」
っていう現象がしばしば。

自分の基準の荒さ、甘さが露呈。
選手はわかってる。

後半はその基準に乗っかることができて、
なんとか試合終了。


ことしの東山はいいぞ!
インサイド、アウトサイドともに充実。

ディフェンスもしっかりパスカットを狙う。

リバン~速攻が早い。
確実に3人は走る。


タイムアウト中に先生から、
速攻のショットガンパスについていけ!と激励。

内臓破裂寸前のダッシュです(゚_゚i)
これに対応できるようにすることが、
当面の課題。


足がなけりゃ、いい判定はできない。


本当に両チームともキレイなバスケットで
審判するんも楽しかった。



■成美×成章 相手審判:赤井氏

こちらは「ファウルを吹いて収める」ゲーム。
吹けども吹けどもやめない手の使いは、終始吹き続けなきゃいけないんだあな。


レベルの違うゲームを吹くときは、
チャンネル意識を持って入らないとだめ。


2日目
■京都女子×西城陽 相手審判:南條先生

バスケットの理解不足なんだろうね。
女子のゲームは面白いが吹けない。