Pascal WiemersによるPixabayからの画像
沢山泣いて、沢山地団駄踏んで、それでもあきらめきれない夢なら、貫けばいい。人生は一度きり。思うように生きよ。
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最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。
● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 女性リーダー・女性起業家のための直観コンサルタント
Pascal WiemersによるPixabayからの画像
沢山泣いて、沢山地団駄踏んで、それでもあきらめきれない夢なら、貫けばいい。人生は一度きり。思うように生きよ。
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Mohan NannapaneniによるPixabayからの画像
何事も時期、というものがあるけれど……。それにしても、比較的幸運な日々を過ごさせていただいてきたはずなのに、昨秋半ば以後、全くこちらの記事の更新が出来なかった。
「そういうときだった」と言えば、それまで。確かに「書けない」時期だったのだろう。それでも、何か、ほんの少しずつでも綴っていれば、もう少し、「今」は違っていたのではないか? ともぼんやり思う。
つねに未来をつくるのは自分。今の自分の過ごし方が理想の未来に繋がらないなら、その結果を受けるのは他でもない自分自身だと肝に銘じよう。
人生は長いようであっと言う間。天国の門の前に立ったときに後悔しないように。生かされていることに感謝しつつ、精一杯生きよう。
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● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 女性リーダー・女性起業家のための直観コンサルタント
Yongseok LeeによるPixabayからの画像
結局は自分で自分を愛し、癒してゆくよりほかないのだ。どんなお薬よりも。どんなに名医と呼ばれるご高名な先生であろうと。結局、自らを癒し、治してゆくのは自分だ。それ以外の方々はお力を貸してくださるに過ぎない。全ては自分自身が本気で自分を救ってあげたいと思っているかどうか。
そこで問われてくるのは、では、自分をどこまで大切に思っているか? ということだ。心の中で、どこか、自分なんて……という気持ちがあるなら、本気の救いには繋がらない。
結局自分をどこまで本気で愛しているか。どこまで自分を本気で大切に出来るか、だ。
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