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今はさくらの季節ではないけれど……。

4月5日生まれの春馬🌸🐎くん。

やはり、彼のイメージはさくらのお花だと思うのです♡

 

2020年7月18日土曜日、午後2時10分。

 

俳優の三浦春馬さんがこの世を去られました。

 

享年30歳。

 

なんとも、なんとも突然の、そして、とてもとても早い旅立ちでございました。

 

・・・

 

これまで――、わたくしにとって春馬くんは、「沢山いらっしゃる、素敵な若手俳優さんの中のおひとり」といった感じの認識でございました。

 

ちなみに、今の若手俳優さんの中で、わたくしがこれまで主に好きだったのは、まず、(松坂)桃李くん、そして、その次が岡田(将生)くん、でした。

 

なぜこのお二人か……というと、数年前に見た宮藤官九郎さん脚本のドラマ、「ゆとりですがなにか」(2016年)でお二人の演技をよく拝見していたからです。

 

特に岡田くんは、昔、「僕の初恋をキミに捧ぐ」という映画(2009年)で素敵だったなーという印象が残っていて(実は、ちゃんと映画を見てはいないのですが)。

 

あとは、少し年齢が上になりますが、田中圭さんも「おっさんずラブ」の、振れ幅の大きい演技を微笑ましく拝見していたこともあり、好感を持っておりますね。

 

まぁ、そういった理由で、桃李くん、岡田くん、そして、田中圭さん(ということは、あと、同郷の林遣都くんも、かな?)……が、今の若手俳優さんの中で、わたくしが特に注目していた方々でした。

 

・・・

 

で、春馬くんはどうだったか? というと、とにかく彼は「美しいひと」という印象。

 

その佇まいの美しさ、清らかさは別格だなぁ、と思っておりました。

 

素敵な俳優さんだな、と好感を持っていたのは事実です。

 

でも、丁度、彼が世の中に出て活躍し始められた頃から、わたくしがあまりテレビを見なくなったということもあり、

 

時々、Yahoo!ニュースで春馬くんの話題があるときは必ずチェックしていましたが、

 

それ以上でも以下でもなく、わたくしの中では「きれいな若手俳優さん」という認識に過ぎませんでした。

 

・・・

 

でも、いつしか春馬くんのことは「春馬くん」と勝手に「くん付け」でお呼びするようになっていたし、

 

わたくしは男女、そして、年齢問わず、とにかくオーラの美しい御方、佇まいの美しいかたが大好きなので、

 

そういった意味で、春馬くんのことには一目置いておりました。

 

でも、なんというか、「いつも、すれ違い」的な感じで、

 

春馬くんがご出演されたドラマや映画を拝見することもなく、ここまでまいりました。

 

・・・

 

それが……!!

 

丁度先週の土曜日、突然 Twitter 上で知った彼の訃報。

 

そのときから、なぜかわからないけれど、途方もないかなしみがわたくしを(も)襲い、

(わたくしだけでなく、非常に多くのかたがそうだと、Yahoo!ニュースのコメント欄などで書いていらっしゃいます)

 

片っ端からネット上の彼の情報を読み、彼のおひととなりを知り、彼のこれまでの素晴らしいご活躍の数々を知り。

 

中でも、彼のお歌がこんなにもおひとの胸を打つものだったのか……!! ということには、非常に驚きました。

 

ミュージカルをやっておられたことも、舞台にも沢山出ていらっしゃったことも全く存じ上げず。

 

ああ、なんて素晴らしいかたをなくしてしまったのだろう……!!

 

それからはものすごい喪失感でいっぱいです。

 

・・・

 

彼がお空に帰られて、今日で丁度一週間。

 

この七日間、わたくしは Twitter やインスタグラムをメインに、彼についての思いを様々に、そして、勝手に書き連ねてまいりました。

 

それらをバラバラに置いておくのも、なんだかなぁ……と思いまして。

 

なんともかなしいことに、彼のご逝去という形で、彼、春馬くんというかたの尊さ、かけがえのなさに気づいたわたくしは、

 

この一週間に溢れ出た、彼への思い、そして、彼から学ばせていただいたことなどを

 

ちゃんとまとめておきたいと思いました。

 

それで、この度、こちら、わたくしのメインブログ上に、春馬くんを追悼するカテゴリを設けることにいたしました。

 

・・・

 

これから一年かけて、わたくしは――、

 

これまで過去15年近くに渡り、ずっと週末の楽しみとして見てきた韓国ドラマを見ることもやめて、

 

春馬くんが遺してくれた作品の数々を少しずつ拝見してゆこうと思います。

 

そして、残っている彼のインタビュー記事なども少しずつ拝見していって、

 

彼、三浦春馬くんというかたがどんなふうにここまでの30年の日々を懸命に生きてこられたのか、

 

それらを振り返ることを通して、沢山のことを春馬くんから学ばせていただこう、そう思っております。

 

・・・

 

彼を失ったことへのかなしみは未だ尽きないけれど……。

 

――連日、泣いています。

 

今日も沢山泣きました。

 

本当に、本当に、かなしいです。

 

・・・

 

彼が生きてきてくれた今日までの人生に、心からの感謝をこめて。

 

そして、彼が旅立った、2020年7月を永遠に忘れないためにも。

 

これから、少しずつ、彼への思いを、ここに載せてまいりたいと思います。

 

・・・

 

本当に心のあたたかい、優しいおひとだった春馬くん。

 

非常に感性豊かで、真面目で、ご誠実で、ご立派で。

 

お仕事に対しても、決して妥協を許さない姿勢で、とても真剣に取り組んでこられた春馬くん。

 

貴方が駆け抜けていった30年の人生を、

 

わたくしは決して忘れません。

 

心からの敬愛の念と、あなたへの溢れんばかりの愛情をこめて。

 

ありがとうございます、春馬くん。

 

本当に、本当に、どうもありがとう♡

 

・・・

 

 
 
 
 
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最後の顔を見てから、寝てるだけなんじゃないか。またすぐ会えるんじゃないか。あの笑顔をまた見せてくれるんじゃないか。 何度も現実逃避してるよ。 君の死を受け入れるのは、まだまだ時間がかかる。 君を想う全員が深い悲しみの中にいて、きっと誰かと話して、誰かと支え合いながら、また泣いて、胸が苦しくて、何かをしてなきゃ頭がおかしくなりそうだと思う。 でも、いつまでも泣いてたら安心して眠れないよな? だから少しずつ、一歩ずつ、受け入れる様に頑張るから。 俺達は一生懸命に生きて、 お前の意志を受け継いで、お前が見たかった景色を絶対見せるから。だから見守っててね。 君と過ごした大切な思い出を、これから先もずっと胸に。 春馬。大好きだよ。どうか安らかに。

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女性起業家のための直観コンサルタント 夢咲璃い(ゆめさき りい)オフィシャルウェブサイト

 

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未だ梅雨明けぬ、ここ滋賀より、雨の土曜日に。

 

皆さま、ありがとうございます。

夢咲璃い(ゆめさき りい)でございます。

 

本日は標題の件、以下、ご案内申し上げます。

よろしければ、このまま最後までお付き合いくださいませ。

 

・・・

 

「コロナ禍」という言葉もすっかり定着してしまった昨今ではございますが、このような今の世の片隅に、ほんの小さな小さな灯りを掲げることが出来たら……と思い、去る5月、わたくしは「わたしらしく輝いて幸せに生きる」という新サイト

 

 

を立ち上げました。

 

これは、この――目に見えるレヴェルでも、そして、目には見えないレヴェルにおいても――混迷極まりない、今というときを過ごしてゆくにあたり、世の中の、わたくしを必要としてくださる皆さまに、甚だ微力ではございますが、何かお役に立てないかと思い、設けたものでございます。

 

・・・

 

この混迷の時代、そして、このコロナ禍という状況下において、わたくし達は先が見えないつらさに直面しています。

また、ものすごいスピードで変化していく世の中の流れについていきづらい、そんなふうにお感じになっていらっしゃるかたも多々いらっしゃるのではないでしょうか?

 

このような状況下において、カギとなるのは、そのかた本来のお姿に立ち返られることだと、わたくしは思っております。

そして、これからは、これまで以上にご自分を愛し、ご自分の心の声に耳を傾け、その内なる羅針盤と共に生きてゆかれることが、どなたにとっても大切に、そして、必要になってくると思っております。

 

・・・

 

というわけで、新しい時代の新しい生き方へとシフトチェンジしてゆこうとされる、心ある女性の皆さまに、もし、わたくしが天から与えていただいている、この「目には見えない不思議な力」が少しでもお役に立つのであれば、と思い、この度、「新しい生き方を創造するための無料セッション」をご提供させていただくことになりました。

 

セッションについての詳しい内容につきましては、

 

こちら 「セッションにつきまして

 

 

そして、こちら 「セッションご利用にあたって

 

 

をご覧いただくとしまして、

 

ご縁をいただく皆さまがたにとりまして、わたくしの存在がほんの少しでもお役に立てますなら、ありがたく存じます。

 

・・・

 

どうぞ、どうぞ、いつも、なんどきも、貴女のお心に希望の光がありますように。

 

愛がありますように。

 

勇気がありますように。

 

強さがありますように。

 

前へ前へ……と進まれる御力がありますように。

 

そう心からお祈りしつつ、以上、「新しい生き方を創造するための無料セッション」のご案内とさせていただきます。

 

・・・

 

なお、当セッションについてのお問い合わせにつきましては、

 

こちら 「お問い合わせ先」をご覧くださいませ。

 

 

・・・

 

以上、どうぞよろしくお願いいたします。

 

最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。

 

2020年7月25日

 

夢咲璃い(ゆめさき りい) 拝

 

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女性起業家のための直観コンサルタント 夢咲璃い(ゆめさき りい)オフィシャルウェブサイト

 

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久しぶりの記事らしい記事が、のっけから「リブログ」で恐縮ですが……(汗)


おかげさまで、今日、この2020年の夏至の日に、わたくし、またひとつの区切りにたどり着いたような、そんな気がいたしております。

 

今の気分をあらわすなら、藤井風さんのこのお歌がぴったり、かな?
 

 

なんかね、もう全部脱ぎ捨てて(!?)、軽やかに行こう!! みたいな。

そんな気持ちでおります……!

 

なんていうか、これまで自分を閉じ込めていたもの、恐怖、しがらみ、不安、あるときにはあった絶望の残り香……、

そういったもの、もろもろを全部この夏至に天に飛ばして!!(笑)

 

これから、今年のクリスマス(というか、イエス様のお誕生日、だね)に向けて、心軽やかになって、新たに生まれ変わって、

これからは本当に心から望むもの、心が信じる道をゆこう、という。

 

この12年間、身動き取れずに、ほんっとぉぉぉにしんどかったけれど(汗)

でも、ここまでの日々にもきっと意味があったと思うから。

 

このブログ「ここから 光の花を」も、また、もっと気軽に、気楽に、思うままに、

その時々に思うところのことを綴ってゆけたらな、そう思うのでした。

 

きっとね、このコロナ禍の2020年にも意味はある。

世界中で沢山の悲しみをもたらしたであろうけれど、

でも、人類はこれまでだって沢山の感染症に打ち勝ってきたはずだし。

(でも、下の、福岡先生の記事によれば、「感染症に打ち勝つ」という考え方自体がそもそも間違い?)

 

なんだかんだ言って、結局のところ、わたくしは自分が信じる道をどこまでもどこまでものびやかにゆきたいだけなのでした。

勿論、大きな夢を叶えて、この世に出来るだけのことをしておきたい、って思いもあるけれど。

 

結果はどうなるかはわかんない。

でも、やるだけのことをやっておかないとね。

 

もし、それでダメだったらあきらめもつく、。

でも、やるだけのことをやらないでこの世を去るのだけは絶対にごめん、だからさ。

 

というわけで、明日からは……というか、本格的なスタートは今月25日から、なんだけれど、

とにかく明日から始まる一週間は心新たにゆきたいと思います!

 

この選択が正しいのか間違っているのかはわからない。

でも、少なくとも、わたくしにとってはやはり "Yes!!" だからさ。

 

それを信じてゆくしかないよねーって感じ。

というか、もういい加減、「こんな歳」なんだから、自分を信じてあげないと。

 

12年間の涙も悔しさも全部全部大きな希望に変えて。

今年のクリスマスには奇跡が起こるんじゃないかな?(笑)

そんなことを夢見ながら、明日からの日々をゆきたいと思います。

 

どうぞ皆さまもお元気で。

光ある道をどこまでもゆかれますように。

 

最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。

 

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