舞鶴赤れんがパークさんの2号棟に春ちゃん(三浦春馬さん)のサインをお飾りしてくださっている件、
 
正面入口ではない、反対の方の入り口を出て、左側の壁面に、
 
春ちゃんだけでなく、有名な方々のサインをお飾りしておられるコーナーがあります。
 
 
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もうね、今日は本当にただただこの春ちゃんのサインをひと目拝見するためだけに、舞鶴滞在一時間の予定で、往復9時間近くかけてここまでやってまいりました。
 
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生まれて初めて直接拝見する春ちゃんのサイン🌸🐎✨
 
もうね、涙がこぼれました。
 
心をこめて、手を合わせました。
 
暫(しばら)く、(皆さまのサインがお飾りしてあるコーナーの)その前にじっと佇(たたず)み、お空の春ちゃん🌈✨🌸🐎✨に思いを馳せました。
 
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春ちゃんのサインの下には、彼の最後の主演作「天外者(てんがらもん)」で共演された西川貴教さんと森川葵さんのサインがあり。
 
春ちゃんのサインの上と、皆さまのサインをお飾りしてある窓のようなところの壁面?にも、「天外者」🎩✨のフライヤーが🎉
 
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ちなみに、こちらの舞鶴赤れんがパークさんへは、西川兄さんと三浦翔平さん達がロケに来られました。春ちゃんはサインだけ(舞鶴へ行かれる方々に)お預けになられた模様。(森川葵さんもそうだったのかな?)
 
そして、このサインの日付に近い2019年10月31日、春ちゃんは丁度うちのすぐ近くの近江商人屋敷(おうみしょうにんやしき)、
 
滋賀県東近江市(ひがしおうみし)の 五個荘近江商人屋敷(ごかしょう おうみしょうにんやしき)外村繁邸(とのむら しげる てい)にて、
 
奥様役の蓮佛美沙子さんとの大事なシーンを撮影されました。
 
(奥様との唯一のラブシーンといってもいい場面。お二人で墨絵を描かれる)
 
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繰り返しになりますがーー、もうね、ただただこのサインを拝見するためだけに、今日はかなり無理をして舞鶴までやってきて。
 
でも、春ちゃんのサインを生まれて初めて直接この目で拝見出来て、本当にもう感無量でございました。
 
とてもとても、うれしかったです(感涙)
 
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春ちゃん、神様、イエス様、聖母マリアさま、本当に本当にありがとうございます。
 
お世話になった赤れんがパークさんの職員さん、行きしなに乗せてくださったタクシーの運転手さんも本当にありがとうございました🌸🐎✨
 
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Andrew NewmanによるPixabayからの画像

 
映画を観に行きました。
たまたまお隣に座ったかたとお話しすることになり。
映画終了後もまたちょこっと、そのかたとお話しさせていただくことに。
 
最初は「ちょこっと」のつもりが、いろいろと話が盛り上がって、結局小一時間ほどいろいろとお話しさせていただきました。
そしたら、そのかたが ”Cape Cod” (ケープコッド)と書かれたあるキャラクター商品をお持ちでいらっしゃることに、わたくし、気が付きまして。
 
Cape Cod はわたくしが今後移住したいと切望しているアメリカのマサチューセッツ州にある地名です。
わたくしは自分が亡くなった後(のち)、Cape Cod の海辺に散骨してほしいとずっと願っていて。
(散骨が可能かどうかはわかんないですけれどもね(;’∀’))
 
それで、そのことをそのかたにお話ししたら、なんと、そのかた、Cape Cod に行かれたことがおありだと!! 
わたくしが「え!? え!? 本当ですか? あの、マサチューセッツの? ボストンの近くの!?」と興奮してお尋ねいたしましたら、「わたし、昔、ボストンに住んでたことがあるんです」とさらりとおっしゃって。
もうね、素晴らしい偶然に、わたくし、文字通り卒倒しそうになりました。
 
「ああ、これか!」と。
 
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何が、「ああ、これか!」なのかというとーー、説明が長くなりますが、以下。
 
この一年、特に今年の春ちゃん(三浦春馬さん)の祥月命日の前の晩から、わたくしの「人生三大危機のひとつ」に数えられるくらいの、今回のものすごくものすごーく大変な人生の試練が始まったわけなのですが(いつの間にか、もうそこまではっきりと言い切れるくらいの厳しさになってしまっておりました(涙))、
 
先月下旬もね、もう大波乱でしんどくてしんどくてたまらなくて、また心の中で、「(精神的に)死ぬ―!!」ってずっと叫んでいたんです。
だから当然の如く、体調も崩してしまって。
派遣のお仕事も続けてお休みをいただいてしまいました。
 
大袈裟でもなんでもなく、本当に先月下旬はもう自分もここまでか? と思うくらいのところまで追い込まれてしまって。
本当に本当にしんどかった。
ここ最近人身事故のお話をまたよく聞くけれど、ほんと、わたくしもずっとぎりぎりのところで(特にこの夏以後は)生きてまいりました。
もうね、ほんと、ひとごとではなくって。 
 
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でもね、映画館でお出逢いしたかたとの出逢いがね、もう全部これまでの苦労を根こそぎ全部持って行ってくれたんです。
 
「ああ、これか!」というのは、” やはり天の大意は「ボストンに行け!」ということなんだ” と、本当に心の底から得心した、ということ。
 
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「ああ、これか。神様はやっぱりものすごい御業(みわざ)を発揮なさるなぁ。もう本当にすごいや。畏敬の念しかない」
 
あまりにものすごい偶然――というか、ものすごい答えの持って行き方? というか、全く思いがけない答えの出し方をなさる、天は、いつも。
 
もうね、ほんと、ただただ圧倒されてしまっております、今のわたくしは。
 
というわけで、お陰さまで、やっとーー今年の春ちゃんの祥月命日の前の晩から始まった「人生三大危機のひとつ」に数えられるほどの、この大試練も遂に報われるかなぁ、と、ほっといたしております。  
 
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ほんと、いつも天はものすごいやり方で答えを示してくださる。
 
こんな偶然、そうそうないですよ、ほんとに。 
 
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いやいや、本当にもうね、完全に(いい意味で)降参、です。
 
「(ボストンへ)行け!」とおっしゃるなら、「はい、もう行きますよー!」と。
 
というか、もうこうなったら、天にひれ伏す勢いですよね(;’∀’)
 
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――ということで、誕生月に入り、全く思いがけないものすごい偶然、素晴らしい偶然によって、ようやっと天の大意が示されました。
 
というわけで、また来年に向けて、心新たに頑張ってまいります。
今日は本当にまたまた奇跡の一日✨
 
これもきっと天のご配剤のみならず、春ちゃん(三浦春馬さん)の目には見えないお働きもあってのことなんだろうなぁ。
 
(だって、今回のものすごい危機が始まったのも、春ちゃんの祥月命日の前の晩からだし)
 
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春ちゃん、どうもありがとう。
本当に、どうもありがとう。
 
わたし、頑張るね。
ありがとう!!
 
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そして、神様、イエス様、聖母マリアさま。
 
天の大意をお示しくださいまして、本当に本当にありがとうございます。
 
ここまでなんとか死なずに生かせてくださって、本当に本当に本当にありがとうございます。 
 
・・・
 
わたくし、これから残り後半生をかけて、必ず、天とのお約束を実現してまいります。
 
ですので、どうか今後もお守りくださいませ。
必要なものをお与えくださいませ。
 
・・・
 
最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。
 
イエス様の御名において、アーメン。
 

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Michal JarmolukによるPixabayからの画像

 
昨日いただいたお薬が効いたこともあり、お陰さまでやっと心も身体も落ち着きました。
少し楽になりました。
 
心がだんだん落ち着いてくると、持病の痛みも緩和されてまいります。
まさに心と身体は表裏一体。
そして、身体は本当に正直です。
だから、やはり自分に嘘をついてはいけないんですよね(汗)
 
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ーーそんなふうに少し心に余裕が生まれたら、今日は改めて、今の自分がいかに恵まれているかを痛感いたしました。
 
確かにどうしようもない感情はあるし、また、とてもとてもくるしい中をなんとか持ちこたえている、というのが今のわたくしの正直なところではございます。
 
それでも、曲がりなりにもこのコロナ禍においても(なぜか今年はいつも以上に転々とせざるを得なかったけれど)夏以後ずっとお仕事をいただいてこられたし、今の所属部署の皆さまにも本当によくしていただいているし。
上司の方はとても素敵な方だし。
ひとりの人間として、とても憧れております。
そんな境遇に在りながら、何を憂えることがあろうか?、と。
 
ちなみに、前の部署の上司のかたも、とても素敵な方。
持ち場を離れた今でも、とてもとてもお世話になっております。
どんなにおいそがしくしていらっしゃっても、いつもちゃんとわたくしの話に耳を傾けてくださる。アドバイスをしてくださる。
本当に有り難いことです。
 
両親もお陰さまで今のところはそれなりに元気で居てくれますし、
今もこうして信じる道を歩ませてもらえているし。
 
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今年はまさに「業火(ごうか)に焼かれるが如くの日々」だったのは本当で、とてもくるしんでまいったことは、これまでここにも散々書いてまいりました。
でも、改めてーー落ち着いてよーく考えたら、そんな中でも沢山の御恵みをいただいてきたなぁ、と。
今日は久々にそんなことをしみじみと思うことが出来ました。
 
有り難いことです。
どんなにくるしくても、やはり感謝と謙虚さだけは、片時も忘れないように。
お陰さまの精神で。
 
特に、今の部署でご一緒してくださっている方々、前の部署でご一緒してくださっていた方々、いつも本当に心から有り難うございます。皆さまのお陰で、今のわたくしがあります。
本当に本当に有り難うございます。
 

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