RÜŞTÜ BOZKUŞによるPixabayからの画像
7月最後の日、そして、日曜日、いかがお過ごしでいらっしゃいますか?
わたくしは明日から始まる「新たな数か月間」のための準備をしたり、いろいろとそれなりにいそがしく過ごしております。
おかげさまで、今日も家族皆、無事に、元気に過ごさせていただいております。
本当に有難いことでございます。
そんなわたくし、ここ2週間ほど、大好きなジョエル師がいらっしゃる、テキサス州ヒューストンの Lakewood Church の 礼Service 動画を拝見していなかったのですが、昨日・今日と続けて、二回分を拝見しております。
今、拝見していたのが、こちら。
7月24日、丁度一週間前の Service の動画でございますね。
洗礼は受けていない(し、これからも受ける予定はない)わたくしではございますが、やっぱり Lakewood の Service が本当に本当に大好きなんです。
最近はちょっとお休みしておりますが、一時期は毎朝必ずジョエル師のお説教 Sermon を拝聴してから出勤しておりましたからね。
ジョエル師のお説教は伝統的なキリスト教ーーというよりも、自己啓発的な、成功哲学的なキリスト教、なんですよ。
わたくしはもうかれこれ20年ほど、ずっとこうした流れを汲むキリスト教のお勉強を積んでまいりました。
わたくしのスピリチュアリストとしての信条である「人間は神の子である」ということだけは何があっても絶対に譲れないので、それゆえ、わたくしはキリスト教でいうところの洗礼を受けようとは思わないのですが(洗礼は、罪の子である人間から神の子に生まれ変わるという意味合いのものでもあるから)、
でも、やっぱりこうした流れを汲むーー所謂(いわゆる)「積極思考のキリスト教」とでもいうところのキリスト教の牧師様たちがお話しになることが本当に大好きです。
北スコットランドのスピリチュアル共同体の創設者のおひとりでいらっしゃる、故アイリーン・キャディ女史や、現代アメリカのスピリチュアル界での重鎮と申し上げてもよかった、故ルイーズ・L・ヘイ女史、そして、アメリカ大統領選にも出馬された著名なスピリチュアリストさんでいらっしゃる、マリアンヌ・ウィリアムソンさんといった方達の流れを汲む「スピリチュアリスト」であることが、まず、わたくしの根本となるものです。
でも、前述のようなキリスト教の御教えも、わたくしにとって、生きてゆく上で欠かせないもの、なんですよね。
そんなこともあり、昨日から久々にレイクウッドの Service を拝見していて、なんだかとっても元気が湧いてきております。
今日の午後は、これから年末に向けて and 年度末に向けての計画をいろいろと立てておりました。
それを書き上げるまで、ここ数日、随分と心は揺れに揺れましたが、でも、一度きりの人生、思い切って、いちばん難しい道を選びました。
現時点ではどこまで出来るかわからないけれど……。
でも、こんなふうに弱気になっていてはいけないんですよね。
今度こそ!! という強い意志と覚悟を持って、日々祈りと共に、神様と共に歩めば、絶対に絶対に大丈夫!! そう強く自分に言い聞かせて、明日からの日々を過ごしてまいりたく存じます。
8月の上旬、これから来月の10日くらいまでが、一年でいちばんお暑いときだと、以前、NHKさんのラジオでおっしゃっていたのをお聞きしたことがあります。
皆さま、どうぞご自愛くださいませね。
皆さまそれぞれにとっての全てがどうかよきに流れますように。
God bless you!
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最後までお読みくださいまして、ありがとうございます。
● 夢咲璃い(ゆめさき りい) 本気で社会貢献を志す女性起業家のための直観コンサルタント











