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「Trainspotting」は僕の原点。

オススメ映画を語る上で、

絶対に外せないのがこの映画。

 

僕が、高校時代に何度も見た名作。

当時、鋭角にとんがりたかった僕を、

擬似的にとんがらせてくれた映画。

 

もちろん、ポスターやらサントラを購入して部屋に飾っていたのを

今も思い出します〜。

 

別に悪でもなんでもなかったんですが、

いわゆる憧れ。

 

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Do-さんの独断と偏見評価>

「Trainspotting」139min

監  督:ダニーボイル

出  演:ユアンマクレガー

ジャンル:ドラマ

 

【写真に役立つ】★★★★★

【ターゲット層】20代〜30代

【ストーリー性】★★★★★

【映    像】★★★★★

【音    楽】★★★★★

【ファッション】★★★★★

【演   技  力】★★★★★

【リピート欲求】★★★★★

 

<一言感想>

おしゃれ!

まさに僕の青春時代をいろんなアイディンティーを作ってくれた映画。

ファッション、音楽全てに影響を受けました。

David Bowieが好きになったのも、

この映画を見てから辿って辿ってたどり着いたアーティスト。

初めて買ったのが、David Bowieのベストアルバム。

 

写真に役立つポイントで言えば、

「色味」「疾走感」「美しくないものでも絵になる」「光と陰のコントラスト」が美しい!

ロケーションとモデルサイズとアングルなんかも勉強になります。

 

個人的にはシンプルなアングルの組み合わせの中で、

とてつもなく演技の姿勢(写真でいうポーズ)がモデルっぽい、

動画だけど一つ一つの仕草や姿勢がファッション誌を見ているような。

 

とっても美しい映画です。

 

 

何度も言いますがw

僕の原点的な映画。

私生活は真逆ですが(笑)

 

 

 

【消毒】 サンプル画像

 

サービス業で

【消毒】必須ですよね♪

 

消毒マニュアル用部分ショット撮影。

 

 

 

 

食器などの消毒、手指消毒といったものを、

数カット抑えました。

 

最近は、いつものキッズスタジオワークに加えて

企業向け写真もスタートしました!

 

 

 

_________________

<機材>

Hasselblad X1DⅡ50c

XCD45mm

_________________

 

 

 

 

 

 

Let's 直島♡

いざ直島へ。

今回で2回目。

 

以前は、2013年の正月。

スタジオを立ち上げるにあたって、

共同経営をしている相棒が、

うちの両親に挨拶をしに来た帰り道に立ち寄った。

 

今回も高松から乗船して直島へ。

 

フェリーで移動。

※船に車を乗せることもOKです!

 

 

 

1時間程度の乗車時間も、

撮影をポイントがたくさん。

 

 

 

 

 

 

 

乗車客はみんなのんびりと椅子に座ってくつろいでいるけど、

僕はひたすら撮影ポイントをガチ探し(笑)

 

 

 

そして、到着。

 

 

 

 

かなり弾丸ツアーだったので、

車で島を一周し、

ポイントポイントで降りて写真を。

 

「草間彌生氏」

 

 

「二キットサンファール氏」

 

 

またまた「草間彌生氏」

 

 

「安藤忠雄氏ミュージアム」

地中海美術館も安藤忠雄氏の建造物♡

 

 

 

 

 

ちょっと忘れちゃいましたが、

おしゃれすぎる平屋。

 

 

壁画アート。

 

 

 

 

とにかく自然光が美しく、

 

 

空が美しい。

 

 

そして、高台から覗く瀬戸内海の島々との

コントラスト美しすぎる♡

 

 

 

 

 

 

最後は、

波打ち際で打返す波と戯れて

直島の弾丸ツアー終了。

 

最後に銭湯に入って帰りたかったけど。。

時間なく断念。

 

 

これから行かれる方は、ゆっくりとゆっくりと行かれることをお勧めしますよ〜。

一日遊べるはずです♡

 

船の時刻表はこちら。

四国(高松)→直島

岡山(宇野)→直島

四国側から乗船するか、本州側から乗船するか、

旅のプランで選択するのも良いかも。

 

実家愛媛へ帰る Part3

実家シリーズ。

愛媛に来たら行って欲しい場所。

 

季節関係なくサンセットを見て欲しいです。

電車の中から。

車の中から。

 

ぜひ立ち止まって見て欲しい。

 

鎌倉の夕日ほどホッとでも話題性もないけど(笑)

瀬戸内海から見るサンセットはとっても美しいんです。

 

 

 

実家へ帰ってルーティンでやることは、

必ずサンセットを撮ること。

 

 

季節関係なく、

瀬戸内海を見渡せる場所からのサンセットは、

雲が美しい♡

 

逆光で撮ると、

少々渋めの写真になっちゃいますが、

日光に向けなければ、

赤々と色づいた写真も。

 

 

 

愛媛にはそういう場所が多いから、

ドライブ、

観光、

どっかの帰り道でぜひ撮って見てください( ◠‿◠ )

実家愛媛へ帰る Part2

愛媛観光名所の一つでもある、

道後温泉をPart1でご紹介しました(簡単に。)

 

愛媛といえば!?

「みかん」

 

 

大正解!

 

地元の畑では、野菜畑になぜかみかんの木が数本植わっている光景が。

当たり前に感じていたけど、

なんか縁起ものなんでしょうか!?

 

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まだまだ、実がなってました!

 

 

 

今の時期のみかんは甘いみかんが多いはず。

個人的に好きなのは、

11月頃から出荷されるみかんが

甘酸っぱくて最高\\٩( 'ω' )و //

 

 

かなりのローカルネタでしたが、

Part3は愛媛に行ったら必ず見て帰ってほしいロケーションを紹介します!

 

 

 

 

 

 

 

 

実家愛媛に帰る Part1

あけましておめでとうございます。

 

 

帰省するたびにレンタカーでふらふらと写真撮影を楽しむ。

愛媛に帰省すると、

必ず寄るのが松山。

 

愛媛は松山と聞くと何をイメージされますか??

正岡子規。

坊ちゃん。

坂の上の雲。

俳句甲子園。

松山城。

道後温泉。

松山空港の蛇口からみかんジュース出る(笑)

などなどでしょうか。

 

実は、日本でも数少ない路面電車が走る城下町なんです。

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「道後温泉」

現在、改装中のため大きな建屋が別に建ってました。

 

 

お正月でも割と賑やか!

人がほぼいない状況で撮影するのはなかなか難しい(笑)

が、一人しかいなかったように撮影完了!

 

 

 

 

 

 

道後温泉付近を今回は散策。

 

「射的」の文字を見てフラッと立ち寄ると。

 

 

なんと、なんと、

全てのマトがキューピーちゃん(笑)

良いのか?

これで良いのか?

 

 

なんとも言えない。。。

 

 

今回からコンデジを卒業して、

一眼レフでの撮影挑戦!

 

ミラーレス一眼なので、コンデジに近い感覚で撮影ができるので、

今回の旅で撮影した枚数は約1,000枚。

いつもの帰省よりも何気に枚数は残してます。

 

次回はPart2で!

お会いしましょう。

 

 

「ハクソー・リッジ」はみるべし。

戦争映画はプライベートライアン以降変化したと言われているようです。

どう変化したか?は正直わからないのですが、

デジタル化が進みより戦場の臨場感がリアルになったのかと!

 

今回ご紹介するのはこちらの作品

↓ ↓ ↓ ↓

 

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<Do-さんの独断と偏見評価>

「NERVE」139min

監  督:メルギブソン

出  演:アンドリュー・ガーフィールド

ジャンル:実話に基づいた戦争アクション

 

【写真に役立つ】★★☆☆☆

【ターゲット層】20代〜

【ストーリー性】★★★★★

【映    像】★★★★★

【音    楽】★★☆☆☆

【ファッション】★★★★★(再現性評価)

【演   技  力】★★★★★

【リピート欲求】★★★★★

 

<一言感想>

戦争アクション映画の中では、内容とリアリティにおいては肩指に入るくらい好きな映画。

この記事を書いてて思いましたが、個人的にオススメの映画であって、

戦争映画で写真に役立つポイントって以外とない!?のかも。

 

そう思えてきました。。(笑)

 

 

実話をもとに制作された映画で、とても引き込まれます!

僕は最近、何かにこんなに執念を燃やして打ち込んだことはあっただろうか?

そんなことを自問自答させられます。

 

でもとっても素敵な映画なのでぜひご覧くださいませ。

メルギブソン監督映画は、内容が深くていつも良いっす!

 

レギュラー機材を持って愛媛へ帰省♡

カメラ1機に絞りたかった今回の旅。

でも、あれもこれも時間あったらできるかも。

 

そんな甘い考えから、

結局、用途別に使用するカメラ機材を全て持っていくという始末。。

 

でも、ジンバル以外は全て機内持ち込み可能なサイズの、

キャリーに全て収まりました♡

 

ではでは、親孝行メインで写真も鬼のように撮ってきます(笑)

 

 

 

 

 

 

夜に立ち寄る 夜フォト。

写真撮りたいです。

ウズウズ( ・∇・)

 

よーくわかります。

 

新しいカメラ買ったけど、撮りに行く機会がない。

よーくわかります。

 

僕は毎日、カメラを1台必ず持ち歩きますo(`ω´ )o

最近、3台持ち歩いていて腰痛になったので、

現在は1台に絞って持ち歩いてます。

 

職場のスタジオから近いのはやはり銀座。

個人的には夜フォトジェニックポイントがたくさん、

潜在的に隠れている街だと思います。

表通りと路地裏には何かドラマがあるような気さえしてきます。

 

@ginza six

 

 

さてさて、

僕自身も8年前なんか自分なりのテーマを決めて、

ブログが続くようにしていたことを思い出し、

今後は短編、長編でテーマ性のある写真と、

なんでもないスナップを残していこうか決心( ・∇・)

 

動画もやりたいのだけど、、、

愛媛へ帰る時にドローンで映像デビュー考え中♡

 

「レヴェナント」から自然光の美しさと再現美を学んでみるみる。

ため息が出るほどの【名作】です。

今日までに10回見ました(笑)

ロケ地にはかなりこだわったらしく、

そしてロケ時間もめちゃめちゃこだわったらしいです。

 

そのこだわりの全てが、

過酷なストーリーと対比して美しく、

坂本龍一のサントラも、

極寒のロケーションに響き渡る様子がとても良い!

 

今回紹介するのはこちら

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<Do-さんの独断と偏見評価>

「NERVE」156min

監  督:アレハンドロ・G・イニャリトゥ

出  演:ディカプリオ

ジャンル:実話に基づいたアドベンチャー

 

【写真に役立つ】★★★★★

【ターゲット層】20代〜

【ストーリー性】★★★★★

【映    像】★★★★★

【音    楽】★★★★★

【ファッション】★★★★★(再現性評価)

【演   技  力】★★★★★

【リピート欲求】★★★★★

 

<一言感想>

名作中の名作にノミネート!(all ★★★★★)

僕の中では指折りに入る名作です。

デメリットを言うとストーリーの長さくらい。

 

オススメのポイントはその映像のリアリティと光の美しさ。

毎朝、レヴェナントに出てくるような、

「透き通ってて」「どこか暖かい」陽気で起床したいものです。

 

<写真に活かすべきところ>

 ▷光の使い方と、光に対してのカメラ位置を学ぶ

 ▷目で見ているものの再現性

 ▷躍動感

 ▷大自然行ったならこう撮る

 

 

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