小4の12月から、塾に通い始めた長女。
ギリギリ1番下のクラスに入れてもらえたものの、
授業のスピードについていけず、板書も写し終わらない。
毎回の復習テストでは30点以下連発。
そんな中受けた入塾後初の公開模試。
学校のテストでは基本100点な長女。
平均くらいは取れるかな、となんとなく思っていたあの日。
結果は、
算数38点 偏差値41
国語44点 偏差値38
理科50点 偏差値45
3科目 偏差値39
あまりの点数に親子共々泣きました![]()
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中学受験の厳しさを痛感したとともに、血迷って長女に中学受験諦めようと説得してしまった無知なあの頃の私![]()
泣いて絶対辞めたくないと拒否した長女![]()
それからの3ヶ月間は、母親である私のメンタルがゴリゴリ削られる日々が続くのでした。