昨日ウンコしてねぇな。
と思った矢先、今日すげぇのが出た。
少し遡った話になるけれど、去年の年末休みの初日に我らが薬マンの住む川崎にブツを受け取りに言った時の事だ。
いったい「ブツ」とは何か?
それをここで暴露すると、なんと薬マンはオホーツク沿岸で流氷の番人として残りの人生(それでなくても寂しい人生)を過ごすことになるので敢えて暴露する。
なんてな。
それこそブツの話こそオホーツクの向こう側に放り投げるとして、川崎で待ち合わせして会うなり
「よう、おつかれおつかれ!金は大量にあるから贅沢しようぜ!俺は贅沢してぇんだ。今夜は冷えるから炭火にでもあたるか!?あたるだろ!?あたるよな!?おい!おっしゃついてこい。」
と、薬マンがわめき散らして収拾がつかなくなり泣くに泣いて従う事にしたのだ。
そして焼肉屋へ入る。
ちょっとしたお洒落焼肉みたいな店でカップル達で埋まる店内のカウンターに通され、薬マンと並んで座った。
年末に薬マンとくっついて座って肉を焼く事になるとはなんとも悲しい締めくくりとなってしまったが、肉はとても旨く最高に贅沢であった。
脂のノリが格別でこれまで食った事のないような肉だった。
よって翌日は下痢になった。
もう脂っこいものを処理しきれない年齢なのだという事に気づかされた。
そんな年末でしたよ。
明けましておめでとう。
と、今さら言っておこうか。
ではまた。
Android携帯からの投稿