こんにちは。青木です。
電車の広告を見ていると転職関係のものを
よく見かけます。
最近は景気も良くなったのか2010年の失業率が
年平均5.1%だったのが2013年に入ってから
月に4%±0.2位で推移しています。
私が20代の頃に比べて、就職活動も楽でいいなあ
と思います。
就職活動や転職活動をしていると、会社が欲しい人材は
「即戦力」、「将来有望」の人が欲しいといいます。
何故かといえば、人を育てるのが一番時間とお金が
掛かるからです。
昨日の記事で
「自分で稼ぐ力を身につける」ということを
書きましたが、インターネットでビジネスを
勉強することが就職や転職でも有利になります。
マーケティングからコピーライティング、
集客、ブランディングなどあらゆるスキルを
低コストでマスターすることができます。
まったくの無料で行うこともできるのが魅力です。
さらに磨いたスキルを会社で活かすことも
難しくありません。
面接の時に、「メルマガ読者が1000名います。売上も月に5万円
です。」なんて話をしたらどうです?
たぶん驚きますよ。
こういったネットマーケティングを御社で活かし、御社の商品を
知ってもらうための仕事がしたいと伝えれば、かなり有利になると
思います。
だから、ネットでスキルを磨き、自分で稼ぐ力をつける事は
得することばかりで損することはありません。
こんにちは。青木です。
いま、私はサラリーマンをしていますが、
大企業でさえ業績が悪化して、リストラするのが
当たり前のようになっています。
いつ首を切られるかわかりません。
ですので、たとえ1円でも自分で稼げるようになる
力をつけることが必要だと思っています。
本業にプラスして、収入を得ることは可能です。
また、会社が潰れても、就職するときに役立ちます。
会社から給料が毎月支給してもらっている以外で
「今すぐに、1円でもいいから稼いでみてください。」
と言われてすぐに稼げる方法を思いつくでしょうか?
ちょっと考えてしまうと思います。
たとえ1円であっても稼ぐことができれば、
日本の人口は1億2000万人いるので
その内の1%の人に売ることができたら、すごいことになります。
1億2000万人の1% = 120万人
120万人 × 1円 = 120万円
これが10円ですと、1200万円
100円なら、1億2000万円!
どうですか?すごいことになりますね。
だから1円であっても稼げればすごいことですし、
1円を稼ぐことはどんなに難しいことなのか
私は知っています。
1円を稼ぐことができたら、1億円を稼ぐことは
難しいことではないと思っています。
いま、私はサラリーマンをしていますが、
大企業でさえ業績が悪化して、リストラするのが
当たり前のようになっています。
いつ首を切られるかわかりません。
ですので、たとえ1円でも自分で稼げるようになる
力をつけることが必要だと思っています。
本業にプラスして、収入を得ることは可能です。
また、会社が潰れても、就職するときに役立ちます。
会社から給料が毎月支給してもらっている以外で
「今すぐに、1円でもいいから稼いでみてください。」
と言われてすぐに稼げる方法を思いつくでしょうか?
ちょっと考えてしまうと思います。
たとえ1円であっても稼ぐことができれば、
日本の人口は1億2000万人いるので
その内の1%の人に売ることができたら、すごいことになります。
1億2000万人の1% = 120万人
120万人 × 1円 = 120万円
これが10円ですと、1200万円
100円なら、1億2000万円!
どうですか?すごいことになりますね。
だから1円であっても稼げればすごいことですし、
1円を稼ぐことはどんなに難しいことなのか
私は知っています。
1円を稼ぐことができたら、1億円を稼ぐことは
難しいことではないと思っています。
こんにちは。青木です。
物事には表と裏があると思うのですが、
表だけを見ていてもわかりませんし、
裏だけでもわかりません。
両方見ることで全体を正確に見ることが
できます。
たとえば、飲食店にいけば、店員さんなら
表向きの顔はにこやかに接客します。
しかし、仕事を終えればまったく別の顔に
なっているかもしれません。
また、裏ばかり見ようとする人は
いつも疑った見方ばかりするので
「本当は○○じゃないの?」と、
こちらが思ってないようなことを聞いてきます。
ビジネスにおいては売り込みのメールを
読んでいるといつも売り込みをしてくるものと、
プロモーションとして流れを意識したメールの
2パターンがあることに気づきます。
いつも売り込んでくるメールは売り込みが
目的のメールとすぐわかるのですが、
プロモーションメールは商品を販売するところまで
追っていかないと全体がわかりません。
どんな狙いがあるのか?何通目はどんな目的なのか?
というように、「なぜ?」
と疑問をもつと最後にこれを販売したいから、
こんな方法をとり、こんなことを見込み客に伝えている
ことがわかってきます。
リサーチをするときは「なぜ?」
と疑問を持つと、色々見えないことが見えてきます。
物事には表と裏があると思うのですが、
表だけを見ていてもわかりませんし、
裏だけでもわかりません。
両方見ることで全体を正確に見ることが
できます。
たとえば、飲食店にいけば、店員さんなら
表向きの顔はにこやかに接客します。
しかし、仕事を終えればまったく別の顔に
なっているかもしれません。
また、裏ばかり見ようとする人は
いつも疑った見方ばかりするので
「本当は○○じゃないの?」と、
こちらが思ってないようなことを聞いてきます。
ビジネスにおいては売り込みのメールを
読んでいるといつも売り込みをしてくるものと、
プロモーションとして流れを意識したメールの
2パターンがあることに気づきます。
いつも売り込んでくるメールは売り込みが
目的のメールとすぐわかるのですが、
プロモーションメールは商品を販売するところまで
追っていかないと全体がわかりません。
どんな狙いがあるのか?何通目はどんな目的なのか?
というように、「なぜ?」
と疑問をもつと最後にこれを販売したいから、
こんな方法をとり、こんなことを見込み客に伝えている
ことがわかってきます。
リサーチをするときは「なぜ?」
と疑問を持つと、色々見えないことが見えてきます。