こんにちは。青木です。
昨日のつづきで、もう一つ書いておきたかったのが、
「お金」の話。中村さんは何故お金を稼がなければ
いけないのか?考えたことがあるかと師匠に聞かれました。
その辺のサラリーマンにちょっと聞いてこいと言われて、
「なんでそんなに朝から晩まで汗水流して
働かないと行けないのか?」
と問いただすと、生活のためだったり、妻子を養うためだったり、
といった回答だったと思います。
その仕事はほんとにやりたい事なのか?
自分の息子に胸を張れるような誇りがもてる仕事なのか
聞いたらみんな黙ってしまったそうです。
ほとんどの人は本当にやりたい事とお金を稼ぐことは
違うと思います。
「好きなことで稼げるわけがない」と思っている
かもしれません。
しかし、今はちょっと違う状況になってきました。
ネットが普及してきてやりたい事がビジネスに
なりうる時代になりました。
本当にどんなことでもビジネスになります。
自分が過去に悩んだこと、コンプレックスは
他人も同じような悩みを抱えています。
そこを解決してあげれば、相手は喜んで
お金を払います。非常にシンプルですね。
もし、あなたに夢や目標があるのでしたら、
お金を稼ぐことを第一に考えるのではなく、
お金はあくまでも「道具」だということを知ってほしい
と思います。
こんにちは。青木です。
ユーチューブで中村文昭さんの動画講演を観ました。
この方は年に300回講演をするのだそうです。
非常に面白かったというか、参考になることが
沢山あったのでみんなとシェアしたいと思います。
●成功するための4つの心がけ
1.「はい」と0.2秒で言う。
2.すぐに体を動かす。相手の予想を上回る
3.「でも…」は言わない
4.今すぐやる
このことを意識して取り組めば上手くいくようになります。
しかし、これがなかなかできない。
特に3と4は何かにつけて、理由を言ってやろうとしません。
「でも・・・時間がないし、お金もないし、家族も反対してるし・・・」
といった調子で「でも・・・」とできない理由を探し出します。
それから「でも・・・」の後で決まり文句のように、
「そのうちやろうと思っています。」と言って
今すぐやろうとしないのもダメな人の特徴です。
2については相手から何かを頼まれて
「はい!わかりました。」と0.2秒で返事をしたら
予測を上回るようなサービスを提供しろということです。
これができたら、相手は絶対喜びますよね。
あなたが起業したときにはこの4つのことを心がけ
て取り組まれると成功すること間違いありません。
中村さんの体験談で、ある飲み屋で飲んでいたら、
サラリーマンの人たちがとなりで飲んでいたのですが、
その会話では、営業で売上が上がらない理由から、
会社の同僚や女の悪口に発展し、最後には
いつまでもこの会社にいない、いつかやめて独立する
というようなパターンでよく耳にするのだそうです。
そういえば、私も会社の同僚と飲みにいくことは
ほとんどありませんが、最後のいつかやめて独立する
という話はある先輩の口癖ですね。
思い当たる節がある方もいらっしゃるのではないでしょうか?
これも「でも・・・」の1つですね。できない理由を探す。
そして他人のせいにして自分の人生なのに責任を
持とうとしない。
とにかく話を聞いていて胸に突き刺さりまくりでした。
ユーチューブで中村文昭さんの動画講演を観ました。
この方は年に300回講演をするのだそうです。
非常に面白かったというか、参考になることが
沢山あったのでみんなとシェアしたいと思います。
●成功するための4つの心がけ
1.「はい」と0.2秒で言う。
2.すぐに体を動かす。相手の予想を上回る
3.「でも…」は言わない
4.今すぐやる
このことを意識して取り組めば上手くいくようになります。
しかし、これがなかなかできない。
特に3と4は何かにつけて、理由を言ってやろうとしません。
「でも・・・時間がないし、お金もないし、家族も反対してるし・・・」
といった調子で「でも・・・」とできない理由を探し出します。
それから「でも・・・」の後で決まり文句のように、
「そのうちやろうと思っています。」と言って
今すぐやろうとしないのもダメな人の特徴です。
2については相手から何かを頼まれて
「はい!わかりました。」と0.2秒で返事をしたら
予測を上回るようなサービスを提供しろということです。
これができたら、相手は絶対喜びますよね。
あなたが起業したときにはこの4つのことを心がけ
て取り組まれると成功すること間違いありません。
中村さんの体験談で、ある飲み屋で飲んでいたら、
サラリーマンの人たちがとなりで飲んでいたのですが、
その会話では、営業で売上が上がらない理由から、
会社の同僚や女の悪口に発展し、最後には
いつまでもこの会社にいない、いつかやめて独立する
というようなパターンでよく耳にするのだそうです。
そういえば、私も会社の同僚と飲みにいくことは
ほとんどありませんが、最後のいつかやめて独立する
という話はある先輩の口癖ですね。
思い当たる節がある方もいらっしゃるのではないでしょうか?
これも「でも・・・」の1つですね。できない理由を探す。
そして他人のせいにして自分の人生なのに責任を
持とうとしない。
とにかく話を聞いていて胸に突き刺さりまくりでした。
こんにちは。青木です。
コピーライターが進化するために行っている
訓練方法をご紹介します。
コピーライターにとって重要な事の一つに
「普段の価値観を壊す」ような視点が必要です。
既存の価値観が正しい訳ではありません。
視点が変わると、今まで見えなかったものが見えるように
なってきまし、新しい発見があります。
ではどんな方法があるのかというと、
「一つのもので、100通りの方法を考える」
ということを常に意識します。
例えば、ボールペンを用意して、使い方を100通り考えてみます。
・書く
・投げる
・指回し
・耳に入れる
・ツボ押し
・穴をあける
・匂いをかぐ
・分解する
・蹴る
・壊す
・・・などなど、100通り考えてみましょう。
普段、ボールペンは「書くもの」としてしか
我々は認識していません。他の見方をしないから。
しかし、こうして、ボールペン一つとっても使い方は自由にあり、
100通り考えようとすればあるわけです。
『見方が変わる』ことによって、面白い文章を考えつくことが
難しく無くなります。
私は普段から意識して「コピースキル」を磨くようにしています。
コピーライターが進化するために行っている
訓練方法をご紹介します。
コピーライターにとって重要な事の一つに
「普段の価値観を壊す」ような視点が必要です。
既存の価値観が正しい訳ではありません。
視点が変わると、今まで見えなかったものが見えるように
なってきまし、新しい発見があります。
ではどんな方法があるのかというと、
「一つのもので、100通りの方法を考える」
ということを常に意識します。
例えば、ボールペンを用意して、使い方を100通り考えてみます。
・書く
・投げる
・指回し
・耳に入れる
・ツボ押し
・穴をあける
・匂いをかぐ
・分解する
・蹴る
・壊す
・・・などなど、100通り考えてみましょう。
普段、ボールペンは「書くもの」としてしか
我々は認識していません。他の見方をしないから。
しかし、こうして、ボールペン一つとっても使い方は自由にあり、
100通り考えようとすればあるわけです。
『見方が変わる』ことによって、面白い文章を考えつくことが
難しく無くなります。
私は普段から意識して「コピースキル」を磨くようにしています。