絞扼性イレウスとやらで小腸を70センチ切りました。
もう少し遅かったら、あの世とやらだったようね
腹の痛いのはハンパなく、吐くし、手は痺れてリウマチのように固まったまま動かず、意識遠のいてくし自分でもこりゃやベーだろよ とわかりました。
朝からずっと痛かった。何が何だかわからない1日。
オペで命を助けてもらって感謝です。
絶対帰ってきてやると目を閉じる。
あっという間に麻酔が効き、あっという間に目が覚めてあっという間に翌日でした。
傷口の痛さなんか前日の痛さに比べたら屁みたいなもん。
その日から歩く。入院中の私の仕事は食べて歩いてでしょうか
お粥になり
今は普通食
なんか、ちょっと思うところあったりしたんだけど、結果、命がある。ということ。
それでいいじゃない。ってのさ
正直、今まで普通にやっていたことができないかもしれないし、とても疲れるかもしれない。
まぁ、生まれ変わったと思えばいい。
たぶんこれは凄いことなんだろね
入院生活は、今までの生活を改めるいいきっかけになった。少なからず病気を作り出す?招いていた気もする。
健康な身体に健康な精神が宿る。とはよく言ったものです。
こんな私を励ましてくれた方々に感謝です。
明日は退院。
生まれ変わったようになってみるか な
無理かな 💦





