今朝のテレビ小説

番組を見ながら、やはりふと感じるこの疑問。。。

 

「何のために生まれてきたのか❓」

「何物にもなれなかった。。。ショボーン

 

涙を流してSOSを訴えるシーン

 

絶望感という名の言葉

 

 

私も何度この言葉を言ってきたか数知れず。。。

 

 

女性でも男性でも人が一度は経験する言葉ですよね。。。

 

絶望感の隣には「希望」があると

 

そう信じて何度も何度も生きて、、、

 

なんですかね、この意味。。。

 

同じ屋根の下で生活する他人同士や家族や様々な方々

 

その中でも同じ苦悩を持つものしか分かりようもない分かち合った瞬間、同じだった時の喜びラブ

 

同じ価値を持ち、同じ経験があり、同じ苦悩が今もあり続ける同士

 

最近特に思う「自由」これは何を言っているのか?

 

その同士も少しのずれがあって、そのずれはどうしようも当てはまらず笑い泣き

 

そのずれの正解を自分で歩み続ける時間と共にそこには、「個」だけが存在する

 

寂しさが存在するけど、たまに誰かを頼りたくなるこの依存性が私を作っているなと感じながら

 

今朝は、「英雄のポーズ」は必要ないなと感じた朝練

ただ静止してただ呼吸する時間

 

生まれた時から物心ついたととき出逢う「性」誰が選んだか分からずとも

それを否定したくなるような出来事の中でこのドラマのように後付けのように

ドラマ化される主人公の横にそばにいた人。

怒りようのない出来事の中で今日も歩み続けなければならないこの人生だな~と

 

私の人生の根本のような課題です。

 

きっとこの100年、いや10000年もひっくり返すようなことは起きずただ受けいれるしかない事

 

いわば変えられないこと

 

静かな境地はそこにしかあらず、じゃあ、ここからどう生きますか?

っていう難題に今日も出逢い、始まり、今日一日を大切に生きるんだと誓いながら笑う自分に(笑)

 

どの時代もそんな女性たちが存在し、世に出る生きる希望とやらの作品

そろそろ飽き飽きしている私笑い泣き

近くのパン屋さんであんパンを何個も買う前に並ぶ方にびっくりして、買わない私www

 

そんな同じ穴のムジナで分かち合いながら、「あんたはすごい」とお互いに絶賛しましたwww