1ヶ月か2ヶ月くらい前、妹から、

「最近、東野圭吾の小説を図書館で借りて読んでるんやけど、やっぱおもしろいな〜。お姉のおすすめは何?」


ってLINEが来ました。


妹のところはまだ子供が小さいので、最近はなかなか小説を読むことが無かったらしいんですが、1冊読んだらやっぱりおもしろい!って思ったようで、最近よく借りてきてるようでした。


ブログに、過去に読んだ作品を書いてるので、その中でおすすめのを何冊か紹介したのですが、やはり東野圭吾さんが好きらしく、時間を見つけては読んでるようです。


私も1番最近読んだのは夏で、「月まで3キロ」が最後だったかな。

妹が「白夜行」を読んでいて、長編なのでなかなか時間がかかりそうと言っていて、そういえば私も白夜行は読もうとしたことが何回かあったけど、結局最後まで読めてないな〜と思って、私も再チャレンジしてみることにしました。


今回は1週間かからずに読み切れました。

白夜行はあんまり好みではなかったけど、東野圭吾さんの作品をまた読みたいなぁと思いました。

妹がおすすめしてくれた、「希望の糸」をそのあと借りて読んで、加賀恭一郎シリーズが懐かしくなり、順番に読んでみようと思って、今読んでいます。


卒業

眠りの森

悪意

どちらかが彼女を殺した


この4冊を読み終えました。

実は今さっき、どちらかが〜を読み終えました。

おもしろかったけど、犯人は解説読まないとわかりませんでしたアセアセ

おもしろいし、引き込まれてあっという間に読み終わってしまいます。

間で、代表作なのに読めてなかった、「容疑者Xの献身」も読みました。これもあっという間に読んでしまいました。

なるほど、めちゃくちゃおもしろかったです。



次はずっと前に予約してあったファンタジー作品がようやく順番が回ってきたので、借りに行ってきます。


年賀状や、片付けが残ってるので、なんとか合間合間に読みたいと思います!

おもしろいかな〜。楽しみですキラキラ