ワクチン接種の2日後。
私の誕生日でした。
体調も少し胃の調子がイマイチかなと感じるくらいで、
元気なものでした。
パパが、
ローストビーフ
鯛のカルパッチョ
ピザ
野菜のコンソメスープ
を。用意してくれました。
めっちゃ美味しかった🎵
おなかいっぱーいと、テレビ見ながらうとうとしてたら、
急にお腹に痛みが。。。
食べすぎたかな?と思って、トイレに走りましたが、
痛みがどんどんひどくなり、冷や汗がすごくて、
トイレでフラフラになるほどに。
全部出したら(汚くてすみません)、楽になるはずと、
何度もトイレに行き、出しましたが、痛みは収まらず。
とりあえず、寝ようと思い、布団に入りましたが、
痛みで全然寝れず。
痛み止を飲んだり、水分補給したりしたけど、
痛いまま。
何度かトイレに行くものの、痛みは無くならず、
痛すぎて、泣きついて旦那を起こし、
『めっちゃ痛い!😭どうしよう。痛すぎて無理』
と、訴えて、夜中でも診てくれる病院がないか調べてもらいました。
夜間対応のところで、病院を教えてもらい、電話をしましたが、うちでは無理です、他の病院のほうがと言われ、
他の病院に電話しても繋がらず。
あまりの痛がる様子に、
『救急車呼ぶ?』と旦那に言われ、
『えーでも、このご時世、無理やろ。』
と、コロナで大変なときに、腹痛くらいで呼ぶのは申し訳なくて、なんとか朝まで耐えました。
全く寝れず、血便もでてました。
平日なら朝から病院に行けたのですが、運の悪いことに、
翌日も祭日。しかもお盆休みに入る病院も多く、
連休になるところがほとんどでした。
寝れないので、祭日でもやっている病院を探すと、
車で30分くらいのところにあり、
車のない我が家は、タクシーを呼んで、診療開始時間に着くように向かいました。
はるぽんは留守番をお願いして、旦那と二人で向かいました。
消化器内科のある病院と思ったのですが、行ってみたら、
内科の先生しか居なくて、それでも薬をもらいたかったので、
診てもらいました。
何度もぐーーっと痛みが来て、もうフラフラでしたが、
血便の状態と、お腹に何も残ってないのを診てくれて、
大きな病院に紹介状を書いてくれて、行けば診てもらえるように手配してくれました。
ほんとに感謝でした。薬もらって終わりだと思ってた。
そのあと、すぐに紹介状の病院にタクシーで向かい、
救急の入口から入り、待ちました。
実は夜中に電話して、断られた病院でした💦
私が待つ間にも、救急車で運ばれてくる人も居て、
コロナ対応病院だったので、忙しそうで申し訳なかったです。
診察してもらうと、お腹を押しても叩いても痛くなく、
痛みの波があって、寝れてないことと、血便の状態を診て、
血液検査と、何も食べれる状態じゃないことから、
点滴と痛み止を同時にいれてもらうことになりました。
ベッドで寝かせてもらうと、看護婦さんたちが忙しそうにしていて、それでも何度も声を掛けてくれて、
『こんな忙しい時にほんとに申し訳ないです。情けないです、ほんと。』
と、私が言うと、
『そんなことないよ~。それはそれこれはこれ!気にしないでね。』
と、優しく明るく言ってもらい、泣きそうになりました。
痛み止が効いて、久しぶりになんの痛みも無くなりました。
感謝でいっぱいでした😭
血液検査の結果、胃腸炎って言われました。
え?こんなに痛い胃腸炎とかあるの?と思ったけど、
何か大きな病気じゃなくてほっとしました。
薬をもらって、バスで帰りました。
家に着いたら16時でした。
はるぽんもよくがんばりました。
夜は少量のおかゆにしましたが、やっぱりまた痛みが出てきて、薬を飲んでも痛みは収まらず、
4時くらいまで、寝れませんでした。
やっと寝れて起きたら7時。
痛みもだいぶマシになりました。
ただの食べすぎだったのか、よくわからないですが、
はるぽんを産んだときの陣痛並みの痛さで、
しばらく何を食べるにも慎重になりました。
それくらいあの痛みがまた来たらと思うと怖かった😭
病院の先生方には、ほんと感謝です。
そして、付き添ってくれた旦那さま、ひとりぼっちでお留守番してくれて、心配してくれたはるぽんにも改めて感謝の日でした。
私の誕生日でした。
体調も少し胃の調子がイマイチかなと感じるくらいで、
元気なものでした。
パパが、
ローストビーフ
鯛のカルパッチョ
ピザ
野菜のコンソメスープ
を。用意してくれました。
めっちゃ美味しかった🎵
おなかいっぱーいと、テレビ見ながらうとうとしてたら、
急にお腹に痛みが。。。
食べすぎたかな?と思って、トイレに走りましたが、
痛みがどんどんひどくなり、冷や汗がすごくて、
トイレでフラフラになるほどに。
全部出したら(汚くてすみません)、楽になるはずと、
何度もトイレに行き、出しましたが、痛みは収まらず。
とりあえず、寝ようと思い、布団に入りましたが、
痛みで全然寝れず。
痛み止を飲んだり、水分補給したりしたけど、
痛いまま。
何度かトイレに行くものの、痛みは無くならず、
痛すぎて、泣きついて旦那を起こし、
『めっちゃ痛い!😭どうしよう。痛すぎて無理』
と、訴えて、夜中でも診てくれる病院がないか調べてもらいました。
夜間対応のところで、病院を教えてもらい、電話をしましたが、うちでは無理です、他の病院のほうがと言われ、
他の病院に電話しても繋がらず。
あまりの痛がる様子に、
『救急車呼ぶ?』と旦那に言われ、
『えーでも、このご時世、無理やろ。』
と、コロナで大変なときに、腹痛くらいで呼ぶのは申し訳なくて、なんとか朝まで耐えました。
全く寝れず、血便もでてました。
平日なら朝から病院に行けたのですが、運の悪いことに、
翌日も祭日。しかもお盆休みに入る病院も多く、
連休になるところがほとんどでした。
寝れないので、祭日でもやっている病院を探すと、
車で30分くらいのところにあり、
車のない我が家は、タクシーを呼んで、診療開始時間に着くように向かいました。
はるぽんは留守番をお願いして、旦那と二人で向かいました。
消化器内科のある病院と思ったのですが、行ってみたら、
内科の先生しか居なくて、それでも薬をもらいたかったので、
診てもらいました。
何度もぐーーっと痛みが来て、もうフラフラでしたが、
血便の状態と、お腹に何も残ってないのを診てくれて、
大きな病院に紹介状を書いてくれて、行けば診てもらえるように手配してくれました。
ほんとに感謝でした。薬もらって終わりだと思ってた。
そのあと、すぐに紹介状の病院にタクシーで向かい、
救急の入口から入り、待ちました。
実は夜中に電話して、断られた病院でした💦
私が待つ間にも、救急車で運ばれてくる人も居て、
コロナ対応病院だったので、忙しそうで申し訳なかったです。
診察してもらうと、お腹を押しても叩いても痛くなく、
痛みの波があって、寝れてないことと、血便の状態を診て、
血液検査と、何も食べれる状態じゃないことから、
点滴と痛み止を同時にいれてもらうことになりました。
ベッドで寝かせてもらうと、看護婦さんたちが忙しそうにしていて、それでも何度も声を掛けてくれて、
『こんな忙しい時にほんとに申し訳ないです。情けないです、ほんと。』
と、私が言うと、
『そんなことないよ~。それはそれこれはこれ!気にしないでね。』
と、優しく明るく言ってもらい、泣きそうになりました。
痛み止が効いて、久しぶりになんの痛みも無くなりました。
感謝でいっぱいでした😭
血液検査の結果、胃腸炎って言われました。
え?こんなに痛い胃腸炎とかあるの?と思ったけど、
何か大きな病気じゃなくてほっとしました。
薬をもらって、バスで帰りました。
家に着いたら16時でした。
はるぽんもよくがんばりました。
夜は少量のおかゆにしましたが、やっぱりまた痛みが出てきて、薬を飲んでも痛みは収まらず、
4時くらいまで、寝れませんでした。
やっと寝れて起きたら7時。
痛みもだいぶマシになりました。
ただの食べすぎだったのか、よくわからないですが、
はるぽんを産んだときの陣痛並みの痛さで、
しばらく何を食べるにも慎重になりました。
それくらいあの痛みがまた来たらと思うと怖かった😭
病院の先生方には、ほんと感謝です。
そして、付き添ってくれた旦那さま、ひとりぼっちでお留守番してくれて、心配してくれたはるぽんにも改めて感謝の日でした。
