パラノイドパークみおわったよ。
タイトル通り、スケートパークのお話し。
綺麗な映像ばっかりじゃなくて、ホームビデオで撮って、年月が経った、パチパチしてる映像も含まれてて、
だからなんだか、現実で起きてるような気がして、主人公みたく暗い気持ちになったよ、
だからか今日は、選んだ洋服が暗かった、笑
お店行って、見るものも暗いものばっかりだった
そうです、影響されやすいの
ガールフレンド役で、テイラーモムセン出てたよ
目の周り黒くなかったけど、それでも十分いけるよね。
木曜日がたのし
み
次はなにみようかな!
ps.ばいとしたいし、探してはいるんだよ、だけどイマイチなんだよね
↑こんなこと言ってられんのも
あと数年だし、いいじゃんって思ってるよ~
別に、毎日をただ生きてるわけじゃないしね。
それなりに頑張ってるし、悲しい思いもしてるし、考えごとだってするし、
十分ではないけど、毎日たのしいし、
ていうか、十分て、どれを言うんだかね
あっ、さっきママと学校の前通ってみたの(受験生見たさに)
懐かしいね、あの緊張感とか切迫詰まり感とか、なんとかなるさ感。
前期落ちたくせに、後期の勉強しなくて、ていうか当日も焦れなくて、試験の日教室にいて、いま同じ学校のひと
ほぼ覚えてるもん
で、落ちた気満々で、ママに
私立でも髪染めるから!学校にはウィッグ被ってくから!って言ってたの覚えてる。笑
早まってウィッグ買っちゃわなくてよかった
受かったときは、嬉し泣きしてる子たちをよこに、自分は、ただ、ウソだろしか思ってなかったー
んで、資料貰うとこに先生いっぱいいて、目が合うたびに、ビクビクしてた
(A先生「あれ?あの子は、落ちたはずの山崎ではないか?」B先生「ほんとうだ、なにかの間違いだ」C先生「でも面白いから、入学式まで黙っておきましょう」D先生「名案ですな、今日のC先生は冴えとるな」全員「わはははははは」以上、当時の頭の中で繰り広げられていた妄想)そして手が震えて、資料がなかなか取れなかった
だけど、入学して
もう三年になろうとしてるし、妄想が現実じゃなくてよかったと思う毎日で
なにより大切な、卒業しても仲良くしたい人が数人いる、すてきな日々だからね!
thanx beautiful dayz 4 me
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