昨日、3ヶ月ぶりだった。
大好きな彼の声を聞いた。

久しぶりすぎて話すの緊張した。
彼も同じだったようで始めの30秒は
声を出す前の声のような
まともな声じゃなかった。
すぐにふっきれたかのように
元の彼節になったけど
こんな事彼には絶対言えないけど
私には照れているように見えて
可愛かったなあ。

もともと電話が嫌いな彼だし
私との毎日も飽きてしまってただろうし
何回も電話したいと誘っても
断られてたから
もう大好きなあの声を
聞けることがないだろうと
半分、いや80%くらい諦めていた。

神様はこういう
もう諦める寸前の寸前の時に
いたずらのように仕組むのです。

いつもと変わらない会話。
特に機嫌がよいとも感じなかった。
少し違ったのは
毎日毎日してた私が
LINEしたのが5日ぶりくらいだったこと。
なぜ昨日はよかったのかなんて
理由なんかきっとない。
餌をあげないと私が離れてくって
思ってくれたのかな。
だったらいいなあ。

予想外に今日は
そんなに浮かれてるわけでもなく
落ち着いてる。
今日もLINE送らないでおこうって
思えてるし。
毎日の時は送らないと
おかしくなるくらいだったのにな不思議。

彼の声を聞いて言葉を聞いて
不思議と志村を想う。
全然声も違うし、性格も違うのに
纏ってるなんかが似てるのかな。
志村を好きな気持ちを
彼に被せてるのかな。
ちなみに彼の声や話し方は
リヴァイみたいな声。笑

フジフジフジQや志村會の記事を
読み漁っては
胸が締め付けられる。
こればっかりは
神様もどうにもできない
いたずらできない
紛れもない現実なんだな。
普段は無視して生活してるけど
リアルタイムの記事やファンの言葉は
胸が苦しくなってしまうな。

センチメンタルになってしまった。
もう少し志村を漁って寝よう。