今すぐ食べよう!あなたの子宮力アップにマストな野菜4つ「アボカド」「小松菜」「青じそ」「春菊」
アメリカでは知らない人はいないほど有名な女性起業家で栄養士のジリアン・マイケルズさんは、「女性の健康..........≪続きを読む≫アメリカでは知らない人はいないほど有名な女性起業家で栄養士のジリアン・マイケルズさんは、「女性の健康」をサポートするためにテレビ番組や本で大活躍。そんなジリアンさんが応援するのが、女性の子宮ケア。

彼女が紹介する子宮の健康を守ってくれる野菜たちをご紹介!

●アボカド
「森のバター」と呼ばれているほど栄養価が高く、疲労回復や老化予防に効果的。細胞膜を守るビタミンEも豊富に含まれており、女性の潤いには欠かせない良質の脂肪が含まれているからお肌もピチピチに。エストロゲンを活性化させるとの報告もあるから、女性としてこれは食べないと損!

ちなみに、冷や奴と組み合わせると、大豆イソフラボンとの相乗効果が期待できるそう。

●小松菜
実は、緑黄色野菜の中でカルシウム含有量がトップクラスなのが小松菜。月経期間中のイライラも抑えられるそう。身体の熱を下げてくれる力があるので、更年期の辛いほてりも改善されるはず。

おひたしとして食べるのも良いけれど、果物と一緒にブレンドしてジュースを作るとビタミンCもたっぷり摂(と)れるからおすすめ。

●青じそ
体を内側から温めてくれるのが青じそ。気と血液の循環をよくしてくれるため、ストレスによる食欲不振を治してくれるそう。美肌成分であるベータカロテン含有量は、野菜の中でもトップクラス。

解毒作用もあるので、女性の疲れを癒してくれます。豆腐など体内を冷やしてしまう食材と一緒に食べるのがベスト。

●春菊
香りがとても強い野菜としても知られる春菊。実はあの香り、春菊の持つ精油成分のものだそう。胃腸をはじめとする内蔵機能を整える効果があります。

そして、抗酸化ビタミンのベータカロテンは小松菜よりも多く、すりゴマと豆腐を使って白あえを作れば、女性ホルモン活性成分リグナンとイソフラボンの強力コンビの完成!

日本にある野菜ばかりなのも嬉しいですね。この4つの野菜を意識的に摂(と)れば、あなたの子宮の健康は病気知らず!

神社の巫女など、女性いが霊の「依りしろ」になりやすいのは一般的に女性のほうが霊的な感受性が強いからだと言われてますが、本当は女性の体内に霊的次元との通路である子宮(子宮は霊的次元に存在する魂が3次元世界の肉体に受肉=イン・カーネーションするための重要な「宮」である)を有しているからである。と、いうのを最近本で読んで、私は身体の中に「宮」がある事に衝撃をうけた。子供も産んだし、子宮があるのは知ってるけれども(^-^; 神聖な感覚を覚えた。この4つの野菜は、普段から食べてる野菜たちではあるので良かった。これからも、もっと意識して食べるようにしよう。



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