私は、キリスト教とか?カトリック教とか・・・?(違いさえよくわかりませんが)の信者ではありません。
宗教的な事は、さっぱりわかりませんが・・




あるご縁で、フランスにある奇跡のメダイ教会のポストカードをいただいた。

私が、作ってもらったサンキャッチャーの真ん中にいるマリア様と同じお姿。
このメダルが「奇跡のメダイ」と呼ばれてるのを知ったのは、つい最近、、、
なんと、私の元に来て1年も経ってからでした
ほんとに、私って物を知らない、、(^-^; 無教養です



mariaサロンにて、作ってもらった自分だけのサンキャッチャー、サロンオーナーマリアが想いを込めてプロデュースしてくれました。
ひとりひとり、その人に合ったサンキャッチャーができてますが、私には「マリアさまが行くと言われた」と、真ん中にマリア様がいました。
そのマリア様が「奇跡のメダイ」と呼ばれてるマリア様でした。

このサンキャッチャーが来てから劇的に、いろんな事が変わりました。

「奇跡のメダイユ教会/Chapelle Notre-Dame de la medaille Miraculeuse」は、聖ヴィンセンシオ・ア・パウロと聖ルイズ・ド・マリアックによって創立された「愛徳姉妹会」の総本部にあたる教会です。
教会は1815~1930年にかけて造られました。

世界に知られるきっかけとなったのが、「奇跡のメダル(不思議のメダイ・メダイユ)」です。
1830年11月27日、修道女カタリナ・ラブレが聖母マリアから
「この姿の通りにメダイを作ってもらいなさい。このメダイを身につける人は、特に首に掛ける人は、残らず大きなお恵みを受けるでしょう。深い信頼を持ってそれを身につける者は、また特別に豊かな恵みに満ちあふれるでしょう。」というお告げを受け、1832年5月に2000個のメダルが造られパリでコレラが流行した際に人々に配ったところ、コレラの蔓延は終息に向かった。以来、メダルを手にした人に奇跡が起こる幸福が訪れるということで、「奇跡のメダイユ」と呼ばれ、大勢の人々がこのメダルを求めてこの教会を訪れるようになり、世界中で有名になった。

現在もこのメダルは、信じる人々に 理屈では説明出来ない奇跡をもたらすと言われている。


*「madaille(メダイユ)」はメダルを意味するフランス語メダルに刻まれているデザインの意味


《メダイ表》

悪意を意味する蛇を踏みつけ地球の上に立つマリア様の広げられた両手から広がる光。その下には、マリア様が出現した年号「1830」が刻まれている。


《メダイ裏》

人類に対する神の愛の計画 上に十字架を乗せた「M」の文字、2つの心臓、12の星が描かれている。十字架は、十字架の上でなくなったイエス様を、「M」はマリア様。2つの心臓のうち、左側の心臓は、いばらで覆われて傷ついたイエス様の心臓、右側は苦しみの剣で貫かれたマリア様の心臓。周りを囲む12の星は、この教会の象徴。


**ご注意**

このメダルはお守りではなく、これを身に付ける人々を照らし導き、希望のメッセンジャーとするための光です。メダルが何かをしてくれるわけではなく、行動するのはメダルに導かれた自身によるものです。どういう経緯か、一部の人々の間では、奇跡のメダルは恋愛のお守りとして認識されているようです。恋愛にまつわる奇跡が起きるかもしれませんが、恋愛限定ではありません。また、日本的感覚のいわゆる「お守り」とか「厄除け」等とは少し意味合いが異なるのでご理解下さい。

奇跡のメダイ教会リーフレットより

ちなみに、カトリック信者であるとか ないとかに関わらず、祈る人全てに恵みは与えられるそうです。

そんな世界中で知られてる存在のマリア様、そんな意味合いも知らず(^-^;
一年もつけておりました。
このサンキャッチャーが来るようになったときから、まぁ不思議体験はあったのですが・・。改めてすごいサンキャッチャーがきたんだなという感じです。

ご縁があり、フランスからうちに来た奇跡のメダイ教会のポストカードは額にいれ 飾ってみましたが・・
うーーーん、なんてか怪しい・・

すっごい、信者のようで 信仰してる方に申し訳ない感じ・・・(滝汗)
まぁマリアさまは そういうことは気にしないでしょうが・・・(私が気にしてるだけ


まぁそのうち ぴったりとくる場所が決まるでしょう。

最近、そうじ力による家との対話でカチッとポイントが降りてくるようになってきたのです。
これも、不思議なものです。

このブログは気持ちを溜めて溜めて溜めて・・・書いたので少し長くなりましたが、
最後まで読んでくれ、ありがとうございます。



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