この母親は、病気だ
自分の感情が抑えられない、自分で自分の事が見返す事ができない。
きっと、前世もその前も繰り返されてきた罪を今世で償うべきとして この子は志願して生まれてきたのでは、、
この子は天使、、、
わが子を抑えられない自分の感情で殺してしまった罪を負わねばいけないほど、この母親の精神は普通ではないのだ。
私も子供の時、スリッパやほうきで殴られるのは日常、
一番覚えてるのは、洗濯機のホースで 叩かれ続け学校にホースの溝が数段ついたあざをつくって学校へ行ったことがあった。
友達に「どうしたん?」と聞かれた
この出来事は 親の暴力の最後になった事だったから 自分もふっきれて
「親がホースで叩いた」と言えた。
それまでは 親が暴力をふるったという事は言ってはいけないことだと 子供心に抑えていた。
このままでは殺される、、私は反逆したのだ。
虐待死がなくならないのは 子供が親のことは悪くは言わないから発覚しにくい。
現在、近所との付き合いがなくなってると さらに近所の人が気づくことはないのではないだろうか?
朝 起きて、「おはよう!」と声かけても 無視。
妹が 寝坊して起きてきて おはよう、、と声かけると 満面の笑みで「おはよう!」とこたえる親、目の前での明らかな差別、
私は 学校へ行く前 商売柄 刺身のつまを作りの仕事、登校時には 保育所への配達
学校の弁当は自分で作って行った。
妹は 寝坊しても おはようが言ってもらえ、私はこれだけ働いても おはようも言ってもらえない・・
子供心に どれだけ傷つく行為だったか、、
この虐待死した子の 捨てられるから・・の言葉、
母親から ちょっとした愛情がほしいだけだったと思う
私は 早々に就職を決め 寮に入って家をでた。
妹が私と同じ年には 毎日弁当を作ってもらえてるのを見て 出てからも
傷つくこともあった。
親は 病気だと お天気屋さんっていう病気、、、
そう思って 家を出てからは近づかないことにした。
そうこうしてるうちに、私という八つ当たりする相手がいなくなったことで
ストレス発散する場所がなくなり、 それだけ大事にしてたはずの妹が標的・・
妹から泣いて電話があった。
妹を家から出した。
その後は・・・ 父親が標的に、、
私は結婚していた。その時期になってやっと、姉ちゃんは だから家から早々に出てしまったんだなと 父が妹に言ったらしい。
病気だな。
あれだけ 大事にしてたように見えた妹さえこのありさま。
大事なのは自分だけの人、、親になっても成長できてないのだ。
このニュースを聞いて 思い出した過去、
私が早々に決断したことは 私の命を助け親を犯罪者にしなかったのかも?
そういう子供って けっこういるはずだ・・

自分の感情が抑えられない、自分で自分の事が見返す事ができない。
きっと、前世もその前も繰り返されてきた罪を今世で償うべきとして この子は志願して生まれてきたのでは、、
この子は天使、、、
わが子を抑えられない自分の感情で殺してしまった罪を負わねばいけないほど、この母親の精神は普通ではないのだ。
私も子供の時、スリッパやほうきで殴られるのは日常、
一番覚えてるのは、洗濯機のホースで 叩かれ続け学校にホースの溝が数段ついたあざをつくって学校へ行ったことがあった。
友達に「どうしたん?」と聞かれた
この出来事は 親の暴力の最後になった事だったから 自分もふっきれて
「親がホースで叩いた」と言えた。
それまでは 親が暴力をふるったという事は言ってはいけないことだと 子供心に抑えていた。
このままでは殺される、、私は反逆したのだ。
虐待死がなくならないのは 子供が親のことは悪くは言わないから発覚しにくい。
現在、近所との付き合いがなくなってると さらに近所の人が気づくことはないのではないだろうか?
朝 起きて、「おはよう!」と声かけても 無視。
妹が 寝坊して起きてきて おはよう、、と声かけると 満面の笑みで「おはよう!」とこたえる親、目の前での明らかな差別、
私は 学校へ行く前 商売柄 刺身のつまを作りの仕事、登校時には 保育所への配達
学校の弁当は自分で作って行った。
妹は 寝坊しても おはようが言ってもらえ、私はこれだけ働いても おはようも言ってもらえない・・
子供心に どれだけ傷つく行為だったか、、
この虐待死した子の 捨てられるから・・の言葉、
母親から ちょっとした愛情がほしいだけだったと思う
私は 早々に就職を決め 寮に入って家をでた。
妹が私と同じ年には 毎日弁当を作ってもらえてるのを見て 出てからも
傷つくこともあった。
親は 病気だと お天気屋さんっていう病気、、、
そう思って 家を出てからは近づかないことにした。
そうこうしてるうちに、私という八つ当たりする相手がいなくなったことで
ストレス発散する場所がなくなり、 それだけ大事にしてたはずの妹が標的・・
妹から泣いて電話があった。
妹を家から出した。
その後は・・・ 父親が標的に、、
私は結婚していた。その時期になってやっと、姉ちゃんは だから家から早々に出てしまったんだなと 父が妹に言ったらしい。
病気だな。
あれだけ 大事にしてたように見えた妹さえこのありさま。
大事なのは自分だけの人、、親になっても成長できてないのだ。
このニュースを聞いて 思い出した過去、
私が早々に決断したことは 私の命を助け親を犯罪者にしなかったのかも?
そういう子供って けっこういるはずだ・・
