Lunaさんブログからの転記です。
非常に心に残るブログでしたので 転記させてもらいました。
http://ameblo.jp/lunabliss/entry-11092392089.html
さて、
もう先週の記事になりますが
伊勢白山さんの記事が印象に残っており、
ブックマークしておりました。
私たちの身体に、どうして酵素がいいのか。
このような(記事参照下さい)生物の歩みを拝読すると、
発酵食品が身体にいい、という意味も
ぐっと理解しやすくなります。
でも何よりの源は
やっぱり
「心」。
これに尽きるのですね。
以下、転載させて頂きました。
有り難うございます。
-------------------------------------------------------
●「価値の切り替えが起こったことを知るだけで得します」
「出すこと=与えることが改善の秘訣」(2010-10-16 http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/f48a14a73043809b13d34cee82aad320)
ここ最近は忙しく動きまわっているのですが、つくづく息は吐くことが大切だと感じています。
息を吸う時の2倍の長さを掛けて息を吐くつもりでいるのが、ちょうど良い感じがします。
体力の持久力や、疲れにくさが増す感じです。
生物学者に言わせますと、酸素=猛毒、なのが常識だそうです。
この点から考えても、息を吐くことの重要性が分かります。
地球上の永い生物の歴史の中で、酸素を吸う生き物が発生したのは、
ごく最近のことだとも言えるのです。
それまでは酸素を吸わない生物の時代が、非常な長期間にわたり存在しました。
そしてなぜか途中で、太陽光線により酸素を生み出す植物が、突然変異で誕生しました。
この時に起こったことは、それまでの生物の大絶滅でした。
植物が生み出す酸素により、地球上の大半の生物が死滅させられたのです。
その絶滅の深刻さは、後世に発生した恐竜の絶滅をはるかに凌ぐ規模であり、
この為に地球は植物だけの王国がとても永い世紀にわたり続きました。
この猛毒の酸素の海とも言える地球上で次に発生した生物は、
細胞が酸化されて腐るのを防ぐ体内酵素を持って誕生したのです。
要は体内の善玉菌が、酸素の害から私たちを守ってくれているのです。
悩んだり、クヨクヨしたり、怒ったりしますと、体内の善玉菌はすぐに活動を弱めます。
そして、酸素の猛毒に肉体が蝕まれるのです。
この酸化作用が、細胞のガン化や老化を起こさせます。
だから体内の酸素コントロールが、若返りや長寿に影響をするのです。
(空気を吸うことは大切です。酸素は、空気の中に2~3割しかないのです。
空気の大半は窒素や二酸化炭素・酸素などの混合物です。
酸素だけを過剰に摂取するのが注意なのです。バランスが大切です。)
ここで思い出して欲しいのは、神話の浦島太郎が玉手箱を開けた時に、
白い煙に包まれた後に、一挙に老人へと変身した童話がありますね。
この白い煙=酸素、とも言える訳です。
神話の中に、地球創世の仕組みと流れも、示唆していると言えます。
体内酸素との格闘は、今も私たちの体内で常に発生しています。
健康な人が、標高の低い平地での機械による過剰な高濃度酸素の吸引は、
長時間では逆に肺機能の低下を招く危険性もあります。
空気を吸う以上に、はく息が大切なのです。
人間の生死を握っているのは、体内の微生物の働き具合に掛かっています。
体内の善玉菌が最も喜ぶのは、感謝の気持ちだと神様は伝えます。
善玉菌が好きな言葉の波動は、
生かして頂いて ありがとう御座位ます
(感想)
「出すこと=与えることが改善の秘訣」とは、呼吸だけの話ではなく、
社会生活や運勢の改善にも言えることです。
昭和までの地球の磁場では、何かを得ようと思えば、「引き寄せる思い」「勝ち取る思い」
「もらう思い」を持つことが必要な面がありました。
しかし、今の世界の磁場では逆転が始まっており、上記のような思いを強く持つほど、
逆に「失くす方向」に向かう時節に入っています。
今の磁場では、自分から気持ちを「配る思い」「他を思いやる気持ち」
「自分が与える気持ち」を持つことが、逆に多くの何かを与えられます。
思いや祈りで何かを実現させる・得る・勝ち取ると言う人がいれば、
それはもう古い時代遅れの人です。
霊的な時節の変転を感じていません。
霊性の浄化が進んでいる人間は、そのような思いに違和感を感じ出します。
何かが重く感じるのです。
心は、これから身軽に成りたがります。
だから勉強や資格試験なども、良い点数を取って良い学校に行き、
将来は高収入を目指すなどと考えていれば、
勉強は伸びませんし必ず途中で息切れします。
逆に勉強を「楽しむ」視点が学力を伸ばし、資格を持って社会に「貢献したい」という思いを
想起することが、自分自身を勉学に「向かわせます」。
自分自身を向かわせる・・・・何か他人ごとのように聞こえるでしょう。
でも、これは霊的な真実です。
自分の本心(内在神)は、知っているのです。
間違った自我の欲望が目的ならば、自分の本心からの馬力が出ない時節に入ったのです。
だから逆に言えば、この今の時節の法則に自ら乗れば良いのです。
金が欲しければ、他者に貢献する視点から自分の生業・商売を
見なおせば良いのです。
夫婦関係を改善したければ、自分のことは置いておいて、まず家族への「思いやり」を
考えて見ることです。
人は、思いやりを受ければ、たとえ喧嘩別れしても、その受けた思いやりを必ず後で
思い出します。
それほど、他者への思い“やり”とは、深く心に良い意味で突き(付き)刺さるのです。
金銭や品物を出すのは直ぐに限界が来ますが、心の思いやりは無限に出すことが出来ます。
しかも、自分が出せば出すほど、天から何かが与えられる時節が来ています。
今日も良い気持ちを配って(気配り)行きましょう。
生かして頂いて ありがとう御座位ます

非常に心に残るブログでしたので 転記させてもらいました。
http://ameblo.jp/lunabliss/entry-11092392089.html
さて、
もう先週の記事になりますが
伊勢白山さんの記事が印象に残っており、
ブックマークしておりました。
私たちの身体に、どうして酵素がいいのか。
このような(記事参照下さい)生物の歩みを拝読すると、
発酵食品が身体にいい、という意味も
ぐっと理解しやすくなります。
でも何よりの源は
やっぱり
「心」。
これに尽きるのですね。
以下、転載させて頂きました。
有り難うございます。
-------------------------------------------------------
●「価値の切り替えが起こったことを知るだけで得します」
「出すこと=与えることが改善の秘訣」(2010-10-16 http://blog.goo.ne.jp/isehakusandou/e/f48a14a73043809b13d34cee82aad320)
ここ最近は忙しく動きまわっているのですが、つくづく息は吐くことが大切だと感じています。
息を吸う時の2倍の長さを掛けて息を吐くつもりでいるのが、ちょうど良い感じがします。
体力の持久力や、疲れにくさが増す感じです。
生物学者に言わせますと、酸素=猛毒、なのが常識だそうです。
この点から考えても、息を吐くことの重要性が分かります。
地球上の永い生物の歴史の中で、酸素を吸う生き物が発生したのは、
ごく最近のことだとも言えるのです。
それまでは酸素を吸わない生物の時代が、非常な長期間にわたり存在しました。
そしてなぜか途中で、太陽光線により酸素を生み出す植物が、突然変異で誕生しました。
この時に起こったことは、それまでの生物の大絶滅でした。
植物が生み出す酸素により、地球上の大半の生物が死滅させられたのです。
その絶滅の深刻さは、後世に発生した恐竜の絶滅をはるかに凌ぐ規模であり、
この為に地球は植物だけの王国がとても永い世紀にわたり続きました。
この猛毒の酸素の海とも言える地球上で次に発生した生物は、
細胞が酸化されて腐るのを防ぐ体内酵素を持って誕生したのです。
要は体内の善玉菌が、酸素の害から私たちを守ってくれているのです。
悩んだり、クヨクヨしたり、怒ったりしますと、体内の善玉菌はすぐに活動を弱めます。
そして、酸素の猛毒に肉体が蝕まれるのです。
この酸化作用が、細胞のガン化や老化を起こさせます。
だから体内の酸素コントロールが、若返りや長寿に影響をするのです。
(空気を吸うことは大切です。酸素は、空気の中に2~3割しかないのです。
空気の大半は窒素や二酸化炭素・酸素などの混合物です。
酸素だけを過剰に摂取するのが注意なのです。バランスが大切です。)
ここで思い出して欲しいのは、神話の浦島太郎が玉手箱を開けた時に、
白い煙に包まれた後に、一挙に老人へと変身した童話がありますね。
この白い煙=酸素、とも言える訳です。
神話の中に、地球創世の仕組みと流れも、示唆していると言えます。
体内酸素との格闘は、今も私たちの体内で常に発生しています。
健康な人が、標高の低い平地での機械による過剰な高濃度酸素の吸引は、
長時間では逆に肺機能の低下を招く危険性もあります。
空気を吸う以上に、はく息が大切なのです。
人間の生死を握っているのは、体内の微生物の働き具合に掛かっています。
体内の善玉菌が最も喜ぶのは、感謝の気持ちだと神様は伝えます。
善玉菌が好きな言葉の波動は、
生かして頂いて ありがとう御座位ます
(感想)
「出すこと=与えることが改善の秘訣」とは、呼吸だけの話ではなく、
社会生活や運勢の改善にも言えることです。
昭和までの地球の磁場では、何かを得ようと思えば、「引き寄せる思い」「勝ち取る思い」
「もらう思い」を持つことが必要な面がありました。
しかし、今の世界の磁場では逆転が始まっており、上記のような思いを強く持つほど、
逆に「失くす方向」に向かう時節に入っています。
今の磁場では、自分から気持ちを「配る思い」「他を思いやる気持ち」
「自分が与える気持ち」を持つことが、逆に多くの何かを与えられます。
思いや祈りで何かを実現させる・得る・勝ち取ると言う人がいれば、
それはもう古い時代遅れの人です。
霊的な時節の変転を感じていません。
霊性の浄化が進んでいる人間は、そのような思いに違和感を感じ出します。
何かが重く感じるのです。
心は、これから身軽に成りたがります。
だから勉強や資格試験なども、良い点数を取って良い学校に行き、
将来は高収入を目指すなどと考えていれば、
勉強は伸びませんし必ず途中で息切れします。
逆に勉強を「楽しむ」視点が学力を伸ばし、資格を持って社会に「貢献したい」という思いを
想起することが、自分自身を勉学に「向かわせます」。
自分自身を向かわせる・・・・何か他人ごとのように聞こえるでしょう。
でも、これは霊的な真実です。
自分の本心(内在神)は、知っているのです。
間違った自我の欲望が目的ならば、自分の本心からの馬力が出ない時節に入ったのです。
だから逆に言えば、この今の時節の法則に自ら乗れば良いのです。
金が欲しければ、他者に貢献する視点から自分の生業・商売を
見なおせば良いのです。
夫婦関係を改善したければ、自分のことは置いておいて、まず家族への「思いやり」を
考えて見ることです。
人は、思いやりを受ければ、たとえ喧嘩別れしても、その受けた思いやりを必ず後で
思い出します。
それほど、他者への思い“やり”とは、深く心に良い意味で突き(付き)刺さるのです。
金銭や品物を出すのは直ぐに限界が来ますが、心の思いやりは無限に出すことが出来ます。
しかも、自分が出せば出すほど、天から何かが与えられる時節が来ています。
今日も良い気持ちを配って(気配り)行きましょう。
生かして頂いて ありがとう御座位ます
