さて今日は「ブルーの光」の効果についてお話をします。

ホ・オポノポノでも ブルーウォーターの効果が発揮されてますが、、


近年、町の防犯灯などに利用されている青色の光。

「犯罪抑止効果が期待できる」
としてテレビや新聞でも取り上げられ、次々と各地の自治体で導入が進んでいます。



青色の光にはどんな効果が秘められているのでしょうか



人間の視覚は、暗くなるほど青色に敏感になると言われています。

この現象は「プルキニエ現象」と呼ばれており、暗い場所では、赤い色はくすんで見える一方、青色は遠くまでハッキリと見えます。

夜間の街路灯に青色を使うことで、周囲が明るく見えるようになるため、そのことが犯罪抑止に効果を発揮するのではないかと考えられています。



また、青色には心理的な沈静作用があるといわれています。
興奮を抑え、衝動的な心の動きを鎮める色であることから、犯罪抑止の要因の一つとして考えられています



青というパワーの可能性としましては、



青色は、夜の闇の中では、一番遠くまで光が届く性質を持っています(プルキニエ現象)

青色は、セロトニンを分泌し、落着きや深い集中を促し、心の平静や安定を作り出します。そのため、頭のヒートアップを静めるのに役立ちつとも言われています。

青色は、表現をつかさどる喉にエネルギーを与えるため、意見をしっかりと述べたり、自己表現をすることにも役立ちます。

青色は、才能を引き出したい、あるいは、今ある才能に、さらに磨きをかけたい人に効果的に働きます

青色は、独立して仕事で一本立ちしたいというようなかたが、その時期が近づいてくるときに何故か好ましく思える色でもあります。



って、ことで
寝室の常夜灯を LEDブルーに変えました!