先ほどアップしてた 講演は 斉藤一人さんも同じ事を言ってますよね。

昔は映写機がなかったので 説明に長くなってるけど 昔から言われてる事ではある。

「心は傷つかない」傷ついてるのは フィルムのほうだと。

それが 「記憶」の部分なのでしょう

ホ・オポノポノ」については、ヒューレン博士が次のように言っています。

イハレアカラ・ヒューレン博士と中西研二氏の対談(記事最後にリンクあり)から、一部を抜粋します。

この宇宙は、最初は0(ゼロ)(何もないもの)でした。やがてそこに苦悩が生まれたのです。問題も生まれました。時間も空間も境界線も生まれました。そして私たちに記憶というものが生まれたのです。潜在意識 の中に貯蔵された記憶は人類が生まれてからのあらゆる体験が刻まれています。辛い体験もすべてです。その潜在意識 の中の記憶は、私たちが毎日生活する上で絶えず私たちを支配しています。現実に起きるやっかいな問題や苦しい状況があるとしたら、それは潜在意識 の中の刻まれた記憶による支配なのです。

その記憶を表面意識の意志によって消し去ることは不可能ですが、ディヴァイン(注:The Divineとヒューレン博士が呼称したもの。聖なる存在、神、宇宙、自然、天などに置き換えられる)と交信することによってその記憶を消し去り、0(ゼロ)の状態に戻してもらうという方法が「ホ・オポノポノ」なのです。

そのディヴァインと交信し、通信回線を開く言葉が、「I'm sorry(ごめんなさい)」「Please forgive me(許してください)」「I love you(大切だよ)」「Thank you(ありがとうございます)」の4つです。

この4つの言葉のどれか一つでもいいですから繰り返し使うことで、ディヴァインが私たちにインスピレーション を与えてくれ、問題を解決してくれるのです。

~抜粋終了~

ヒューレン博士と中西研二氏の対談

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

斉藤一人さんや ホ・オポノポノを知る前からも


大抵、人の悪口や愚痴を言ってるのを聞くと 自分の考え思考にとらわれてるのを感じてきていました。

それは 自分の考えなのでは?

私には そうは思えない。私には とても良い人達ばかりなのに?

考え方だろうなーと 自分のものさしで見てるからだろうと思ってました。


また、 私は 人の情報で 人を見るのが嫌いで

最初に どこそこの社長さんで~、○○○の肩書きがついて~○○に所属していて~

何店舗も店を経営してるやり手で~ どこそこの学校をでて、、など 肩書きを前面に出されるのが嫌いです。(もちろん、判断の一つとして とても重要な部分と思ってます。そのときの背景にもよりますが・・プライベートで紹介される時には そうですかって感じですかね・・・)


いくら そのような肩書きがあっても 気が合わない人はいるし

肩書きがなくても 立派な人は山ほどいる。(また 逆に肩書きがあっても この程度かよ・・と言う人もいっぱい見てきてる)

それに、本当に 立派な人は そんな事言わない。そして ものすごく謙虚な方ばかりだ。

言わなくても この方はなんか違うなと感じるものがあるのだ。


先に言われると、

そういう先入観を与えて 人を操作しないで!

と 言う思いは必ずある。私の人を見る直感がぶれるから ものすごくイラっとくるんですよね。。


私の現実を 「思考」を利用して邪魔しないで!



私の中にも そういう情報があるから それを通して話を聞くから 当然思う事で、クリーニングする事で

なにかが 必ず変わるでしょう。



最近 読んでる本の中には 必ず共通してるものがあり それにぶつかる。

ずっと 私が感じてた事で 非常に最近は 本を読むのが楽しみである。


さて、雨が降らない間に 図書館に行って来るかなー


ホ・オポノポノ Ceeportブックマーク <ホワイト>【あす楽対応_関東】
¥1,500
楽天

ホ・オポノポノ Ceeportペンダントトップ(1個入) <ホワイト>【あす楽対応_関東】
¥2,500
楽天


ペタしてね