阿部悦子議員 悦子の日々便りより転記

昨日、抗議文を出した

 私は、昨日議会で正式に決まった委員会の所属と、それらを協議する「世話人会」からの排除に抗議して、抗議文を提出した。「議会基本条例」を作った議会にあるまじき事態が進んでいる。遺憾の極み、悔しさの極みである。・・・と言ったって、ま、これまで私は、るる嫌がらせを受けて来たわけで、珍しいことではないのだけれど。
 「座長」の西原議員に「抗議文」を持っていったら、彼曰く。「あなたは、この県議会で47分の1なんだ。それを忘れてるのじゃないか?」私、「しかし、いわゆる『野党』の立場は、佐々木さんと私の二人ですよ。その二人が希望したのに、環境保健福祉委員会から排除されることは納得がいきません」彼「あなたは、47分の1であることをわきまえなさい!」
 民主主義とは少数への「配慮」または、少数意見を尊重することに意義があるはずではないのか。


なんと言うことでしょう・・
わが身のように切り裂かれる思い、、、

勇気を出して ものを言うものは 目の上のたんこぶ
私も つい最近、○○署の○○官(最近 ピーが多いな)同じ事をされたで
議員の気持ちは 痛いほどわかる。

無難にやりすごして なにかが変わるのか?
違う意見があってこそ 向上するのではないか?

愛媛はこれでいいのか?

怒り沸騰です

ペタしてね