YOUTUBEの再生回数は既に300万回を突破。一人の少女に起こった不運が、逆に魂をひとつにしたという感動の映像がこれなんだ。

 今年1月7日、北米プロアイスホッケーリーグ、ノーフォーク・アドミラルズの試合前に、8歳の少女、エリザベス・ヒューズちゃんがアカペラで国歌を斉唱しはじめた。澄み切った少女の歌声が会場に響き渡り、観客たちもそれに聞き入っていたのだが、突然マイクトラブルが発生。すると・・・

観客の一人の 笑い声に 固まる少女・・・

その後 みんなが合唱。。。
みんなの助けようとする力に 私も感動した。

昨日も 空港の上司が言ってた。
必要悪ってのは 絶対必要で だから感動もあったり向上もあったり。

すごい不良がいるから 中間くらいの不良が大きなことを起こさなかったり。

本当にそのとおりだ。

必要ないものなんて・・・


ない