大城さつきの自滅により、横峯さくらが逆転優勝しました

結果論ですけど、
17番の短いパーパットを決めていれば
2打差で18番を迎えることができました
2打差があれば気持ちの余裕もあったでしょう
あのパーパットが勝負を決めたと言ってもいいと思います
もうひとつ結果論ですが、
18番の2打目のクラブ選択が問題でした
二段グリーンの上の段にカップは切られていましたので
下につけるよりはと
キャディの指示で1番手上の8番を選択したそうですが
あの状況ではアドレナリンが出てます
グリーンオーバーも当然と言えば当然のことだったかもしれません
解説では
大城さつきはキャディの指示通りラウンドしていたそうです
そのおかげもあって最終日はトップでのスタートでした
最後までキャディの指示に従っての結果ですから
納得の敗戦だとは思います
ただ、終了後
「最後まで攻めていきたかった」とコメントを出しましたが、
17番の短いパーパットを外し
18番は攻めなければいけない心境にさせられたのだと思います
プレッシャーがなければ
18番の二打目はなんてことないショットでした
あんなときこそ
「淡々と」なんです
プレッシャーがかかったときに
「淡々と」スウィングするために練習するんです
結果論ですけど、
17番の短いパーパットを決めていれば
2打差で18番を迎えることができました
2打差があれば気持ちの余裕もあったでしょう
あのパーパットが勝負を決めたと言ってもいいと思います
もうひとつ結果論ですが、
18番の2打目のクラブ選択が問題でした
二段グリーンの上の段にカップは切られていましたので
下につけるよりはと
キャディの指示で1番手上の8番を選択したそうですが
あの状況ではアドレナリンが出てます
グリーンオーバーも当然と言えば当然のことだったかもしれません
解説では
大城さつきはキャディの指示通りラウンドしていたそうです
そのおかげもあって最終日はトップでのスタートでした
最後までキャディの指示に従っての結果ですから
納得の敗戦だとは思います
ただ、終了後
「最後まで攻めていきたかった」とコメントを出しましたが、
17番の短いパーパットを外し
18番は攻めなければいけない心境にさせられたのだと思います
プレッシャーがなければ
18番の二打目はなんてことないショットでした
あんなときこそ
「淡々と」なんです
プレッシャーがかかったときに
「淡々と」スウィングするために練習するんです
「淡々と」は改めて書きます
結果論を言ってもしょうがありませんが
プレッシャーのかかるショットは誰にでもやってきます
そんな時のために日々、
「淡々と」を実践しなければいけないと思います
あんな負け方をしたら、そうとう凹みます
そこから這い上がってくる力が、大城さつきにあるか
これからの大城さつきに注目です
結果論を言ってもしょうがありませんが
プレッシャーのかかるショットは誰にでもやってきます
そんな時のために日々、
「淡々と」を実践しなければいけないと思います
あんな負け方をしたら、そうとう凹みます
そこから這い上がってくる力が、大城さつきにあるか
これからの大城さつきに注目です