ホルモンの変化が原因で起こる
うっ滞に 役立つ精油
気分を明るくさせてくれる香り

≪体に対する働き≫
・ホルモンのバランスをとる作用がある
(月経前緊張症・重い月経・月経不順
月経痛)
・更年期の各症状の緩和
・乳房の炎症と うっ滞の 緩和
・リンパ系を刺激し 循環器系を 強壮する
(浮腫み・老廃物や毒素の滞留)
・抗凝血作用と 血糖値を低下させる作用
(糖尿病)
・利尿作用(尿路系の感染症・腎臓結石)
・腎臓への強壮作用
(黄疸・胆石)
・鎮痛作用
・殺菌作用・抗ウイルス作用
・止血作用
・デオドラント作用
・防虫作用
≪肌に対する働き≫
・収斂作用があり 皮脂の
バランスをとる作用あり
(乾性肌~脂性肌のタイプ)
・血液の循環を活性化
(しもやけ・色の冴えない肌)
・殺菌消毒や 細胞成長促進作用あり
(火傷・創傷・かさぶた後の傷)
・殺真菌作用
・抗ウイルス作用(帯状疱疹・口辺ヘルペス)
≪心に対する働き≫
・神経を強壮にし 心を高揚させる
(不安・抑うつ)
・副腎皮脂を 刺激するため ストレスによる
障害を緩和する
※注意事項※
・ホルモン系に働きかけるため
妊娠中の使用は避ける
・敏感肌を刺激する可能性がある