ブログ連続投稿386日目


冬から夏への変わり目の季節の春
暑い日があったり肌寒い日があったり


1日の中でも朝晩とお昼間の気温差が
大きい季節です




{6D5116CB-C427-4795-808E-925812B0E6FB}






体調を崩す人も多いと思います




花粉症や風邪でもないのに
クシャミが出たり鼻水が止まらなかったり



{22A0937D-6BDC-4BC8-ABBC-A08F1B7B7D1B}





もしかしたら、寒暖差アレルギーかもしれません

{EBA250F8-4B80-463F-A793-5F29BB4EB1F2}







{B51C3A42-0ED1-4A34-98F6-04384FCF42ED}





アレルギー検査をしても
アレルゲン(アレルギーの原因物質)が
見つからない時は寒暖差アレルギーです





【寒暖差アレルギーの症状】

🔴咳
🔴クシャミ
🔴鼻水
🔴頭痛
🔴イライラ
🔴だるさ
🔴食欲不振
🔴睡眠トラブル




【花粉症との違い】


🔵目の充血はない
🔵症状が出るのは花粉の季節だけではない






寒暖差アレルギーは成人女性に多いそうです





男性と比べて筋肉量が少ないので
体内で熱を作る事が苦手な人が多く
それが、冷え性にも繋がっています







【寒暖差アレルギーの原因】


大きな寒暖差による刺激で鼻の粘膜の
血管が広がって粘膜がむくんだ状態になり
それがアレルギーの症状を引き起こします






自律神経が寒暖差に影響されて
アレルギー症状が出てしまいます




自律神経が適応できる寒暖差は7度までと
言われています




自律神経は気温によって血管を縮めたり
広げたりしてバランスをとっていますが
それが出来なくなるので
体調を崩してしまいます
最低気温と最高気温の差が
15度なんて日もありますからね







【寒暖差アレルギーの対処法】



🔵体温調節をしやすい服装を心掛ける
🔵汗をかいたらすぐに着替える
🔵寒い時はスカーフなどで首が
    冷えないようにする
🔵マスクで鼻の粘膜を守る
🔵自律神経を整える
🔵睡眠を十分とる
🔵発酵食品を摂る
🔵適度な運動をする





寒暖差アレルギーと言う言葉がなかった時
夏場に冷房の効いた部屋から出ると
クシャミや鼻水が出るのをクーラー病とか
クーラー風邪って言っていましたが



それも、寒暖差アレルギーなんですね





もしかしたら今年から花粉症って
思っている方は
寒暖差アレルギーかもしれません




自律神経を鍛えて
アレルギーを改善
15分の頭皮洗浄で
睡眠5〜6時間分の免疫力アップ



頭皮と同じ弱酸性で
常在菌の環境を良くしてくれるパーマ
ダウンダウンダウンダウンダウンダウンダウンダウンダウンダウン
弱酸性パーマベルジュバンス





アップアップアップアップアップ
クリックして下さい




メールでのお問い合わせは
ree.059-229-2585@docomo.ne.jp



{973D4D6D-202B-4525-845C-ACCA646A9372}








三重県下で唯一漢方を使った
ハーブマジックの頭皮洗浄取り扱い
美容室、三重県津市丸之内の


コアフュール・リーのオーナー夫婦の
ブログです

漢方の頭皮洗浄、弱酸性美容法の
ベルジュバンスなど頭皮の健康を
一番に考える美容室です

頭皮頭髪に悩みのある方は
是非ご連絡下さい

当店は、貸切予約制です、
お一人だけの貸切なので
他のお客様にお話を聞かれたくない方
安心してご来店下さい

{C23BC93D-1508-48AF-8B5D-752DB6BE04F0}