我が人生サザンなり -35ページ目

江の島の思い出⑧

おねーさんが感じているのが初めての僕にもわかった波

押し殺すような声・・・・
荒い息づかい・・・
甘い香り・・・
全てが僕の気持ちを高ぶらせる・・・波

おねーさんは僕の首に腕をまわして抱き着いてくる・・・・波

慣れないながら必死にディープなキスをする僕・・・波

おねーさんの舌が熱い、柔らかい・・・女の人の舌ってこんなに柔らかいのだろうか波

江ノ島の街灯や国道のライトでけっこう明るい砂浜・・・波
おねーさんの顔もうっすら見える波

手塚理美を細くして日焼けした感じの綺麗なおねーさんニコニコでも昼間と顔が全然違うように見える波

おねーさんに対する恋心とSEXに対する好奇心とがごちゃまぜになって僕の気持ちを興奮させる・・・・波


僕はついにおねーさんのタオル生地のような柔らかいホットパンツに手を延ばしてみた・・・・どうすればいいかはわからない波

ホットパンツの上から女の人の大切な部分を丁寧に恐る恐る触ってみる・・・・ニコニコ

おねーさんが『あっ』と声を出して一瞬身体がビクンとした・・・・・波

ものすごい熱い・・・・・ニコニコ

今まで声を我慢していたおねーさんが『あ・・・ぁ』
『ん・・・・ぁぁ』

(女の人ってこんなに感じるのか・・・・・・ドキドキ)

しばらくホットパンツの上から触れていた指を隙間から中に入れてみた・・・・ドキドキ

すごい・・・・・ショック!ショック!ショック!

濡れていて熱い・・・・ショック!ショック!ショック!
おねーさんの腕に力がはいった・・・・

『ィャ・・・・・・あっダメ』

僕の暴走はもう止まりません波

もう一枚のパンティーの中に指を入れて直接濡れているところを触れてみる・・・・波

熱いところに指を入れてみた・・・・・波

その時でした おねーさんが
『ちょっと待ってラブラブダメダメダメダメ』

僕を突きはなしました波波波波波波波波波波波波波波
ショック!僕は我にかえりました

(嫌われてしまったんだろうか・・・・・ショック!)

おねーさんが言いました・・・・・・