どもども。
御無沙汰しております。
別に意識してブログを放っておいたわけではありませんが、
なにかとありまして、なんだかんだで書いてる時間がなかったんですよ。
いざブログを更新しようと思うと、やっぱり15分くらい時間かかりますんでね。
そういうわけで、この10日間ばかりは色々ありました。
今日紹介しようとしている「レインボー」のごとく、かなり色々なことしました。
人生初の御客様とのゴルフだったり、
子供の卒園式に出たり、お客様の展示会のお手伝いに行ったり、
酔っ払いの専務の支離滅裂な話を聞きながらご自宅までお送りしたり・・・
(意外とあそこまでおかしくなった専務を見るのはめずらしい)
まあ、そんなこんなで「レインボー」ですよ。
リッチーブラックモアです。
僕は最初「アイ・サレンダー」でその存在を知りました。
・・・ミーハーですね。ごめんなさい。
でも、それから「キル・ザ・キング」とかもちゃんと聴きましたから。
そんなことよりこんな贅沢なバンドってのもめずらしいですよね。
コージー・パウエルがいたり、ロジャー・グローヴァーがいたり、
ボーカルなんてディオ~グラハム~ジョー・リン・ターナーって、
知ってる人から言わせれば、「名は体を表す」を最も体現したバンドが
「レインボー」だったんじゃあないかということになるわけです。
どんどん変わるメンバーと音楽性。
リッチー・ブラックモアだからこそ成せる技だったんじゃあないか、と。
ちなみに今日は、合同部門長会議~社長や会社のトップメンバーとの座談会を経て、
お客様の展示会の様子見と撤収手伝いをして現在ひとりで残業中。
座談会は今度の社内報に掲載されるそうですが・・・興味はあまりありません。
どうせまずいコメントは削除されるでしょうからね。
あ、ちょっと毒吐いちゃいましたかね。
その辺はご勘弁願います。笑
では。