どもども。

いやあ~久しぶりですね。

あまりに間隔が開き過ぎて、

自分がブログをやっていることを忘れてしまうくらいでした。

それくらい仕事的にやばい状況で、

そりゃあもう死ぬかと思ってましたよ・・・


でも、本当に死んでしまったのは僕でなく、

プロレス界の至宝ともいうべき三沢光晴・・・

ノア旗揚げの時、バンドメンバーの相ちゃんはすげえ吠えてた。

興奮していた。

そんな感じで僕の周りは茶番劇とも言われるプロレス界を

支持する人間はたくさんいた。

僕も好きだ。

唯一、親父だけは嫌っていたな。

サーカス団だとか言って。


でも、僕には猪木や馬場や、特にジャンボ鶴田はヒーローだった。

佐山は衝撃的だったし、二代目の三沢も、それはもう・・・ヒーローだった。

三沢のコスチュームの色にちなんで、

こんな悲しい時になんだがグリーンデイを紹介しよう。

メロコアっていうか、こんなバカなパンクキッズに魅せられるとは、

僕も不覚をとったなって思ったのが、大学時代に彼らのプロモーションビデオ、

「バスケットケース」を観た時だ。

カラフルな映像と共に、底抜けのポップさと勢いの良さがとっても美しかった。


三沢の技の美しさも今回はお届けしたいところ。


とにかく、美しい=ロック=大好き


そういうことである。

久しぶりのブログ更新で、こんな悲しい内容になってしまうなんて。

切なすぎます。