どもども。

エロ男爵で有名な奥山氏が、新規獲得しました。

加藤君の部署の商材であるため、売上金額は少ないですが、

大きな一歩といえます。

これが後々、大きな数字になっていくと信じて・・・


信じても裏切られることってのはよくあります。

基本的にこのブログでは、僕の好きなバンドやアーティストを

1ブログにつき1組紹介しておりますが、

現時点において、本日紹介するバンドは大嫌いです。

まったく聴いておりません。

信じて裏切られた稀有なバンド、

マニックストリートプリーチャーズは、アルバム1枚出して、

世界を取って解散するって豪語してデビューしてきたバンドです。

その心意気や見事だと、当時の僕は彼らを聴きまくりました。

そして見事な解散を楽しみにしていたのです。

なのに・・・そこそこの人気が出たことに味をしめたのか、

あっさり解散を撤回しやがりました。

その瞬間から全く聴かなくなったんですよね。

そういう意味で、ファーストアルバムは死ぬほど聴いたけど、

それ以降は人気バンドになろうが、アルバムが大ヒットしようが、

全く聴かなかっためずらしいケースのバンドです。


信じて裏切られると、その代償も大きいということです。


今日のブログは、深いですねえ。


ちなみに、その代償だったのかどうかは知りませんが、

マニックスの象徴的メンバーだったギターのリッチーは、

解散撤回後しばらくして誘拐事件かなんかで行方不明となり、

現在まで発見されておりません・・・深いですねえ。


・・・。


なんの関連性も無いんですが、映画「スケルトンキー」を

思い出してしまいました。あれは今思い出しても身の毛もよだつ映画。

非常にインパクトのある結末に、DVDを観た夜は眠れませんでした。

ひょっとしてリッチーも同じような目にあったのでは?

うーん・・・深い、深いっす。


ほんの一瞬だけでも熱烈に聴きまくったので紹介します。