どもども。

昨日は桐ちゃんたちと焼肉を食べました。

でも、みんなそれぞれ事情があって、

アルコールを摂取したのは僕だけでした。

裕司君の言ってることがよくわかりました。

ひとりで酒のんでるのってつらいものがありますね。

家でひとりでのんでるのとえらい違いですね。

酔えないっていうか、酔っちゃいけない雰囲気、

最近の裕司君の孤独な戦い・・・心中お察しいたします。


さて、その焼肉屋での話はとても悲しい内容で、

どうこう言ってもはじまらないレベルなんで割愛しますが、

ちょっと書いておきたいエピソードがありましたので紹介します。


僕「えっと、これください」

店員「すみません、こちらは品切れで」

僕「あそう、じゃあこっちで」

店員「すみません、そちらも品切れなんです」

僕「そうなんだ・・・じゃあ・・・これは?」

店員「すみません、そちらも品切れになってしまって」

僕「そんじゃあさあ、なにが残ってるの?」

店員「えっとですね、こちらとこちらなら・・・」


わかります?

残ってるものが2種類しかなかったですよ。

だったらさ、最初にいえばいいじゃん。

ご注文は?みたいな姿勢でさ、こっちが注文決めるのを

待ってます的な態度をとる前に言うべきことなんじゃないの?

桐ちゃんがとなりにいたから紳士的に接してやったけどさ、

もしも俺様がニッキーシックスとかトミーリーだったらさ、

あんた死んでるよ。


店員「こちらは今仕入れに向かってますので・・・」


今食べれるものを聞いてんだよ。

そのうち補充されますなんて情報はいらねえんだよ。

ニッキーも50歳か・・・てことはミックは60歳すぎてんのか。

なあんて考えることで心を落ち着かせてみたり。

あほな店員の対応にバッドボーイズロックンローラーの精神を

あやうく目覚めさせてしまうところでした。危ない危ない・・・


今日帰ったら久し振りにドクターフィールグッドでも聴いてみようかな。

えっと、ウィルコジョンソンのバンドのことじゃないよ、

モトリーの方ね、って言っても何書いてんのかわかんない人の方が多いか。

とにかく悲しい話だよねってことでありんす。