鴨せいろ
このところ日曜日の昼は蕎麦ばっかりだ。
鴨せいろ。
あちこちの蕎麦屋でこれを注文しては期待を裏切られ続けている。
上品すぎるんだよ。鴨肉入ってればいいってもんじゃないだろう。
つけ汁に鴨の脂がギラギラ浮かんでいて、鴨の脂で焼いたぶつ切りのネギ。
下品スレスレの脂の旨さがイイんじゃねえか。
今日のところはどうかいな。
あらかじめネットの画像を調べて、これはいけるんじゃないかと訪れた。
有名どころのようで、昼どきも過ぎてるというのに空き待ちだったが、程なく席に通された。
鴨せいろを注文して待つ。ひたすら待つ。
やってきた鴨せいろ、つけ汁に浮かぶギラギラの脂。
これはいいんじゃないですかい![]()
鴨肉も肉厚でジューシー 旨い。
ネギもぶつ切りよぶつ切り、これがまた旨・・・・・・ん?
これ・・鴨脂で焼いてねえだろ・・・・・。
なんというか・・・・ここまでやってなんでなんだよ![]()
よく見りゃせいろの下の受け皿に結構水が落ちていたりして、
ここ数件で見たことないような水きりの甘さ。
うーん、なんか色々残念な店だな。
ところでオレは何時になったら理想の鴨せいろにたどり着けるんだい。
やっぱ山梨のあの店行かなきゃダメなんか・・・・・。
と、書いたけど。
じつは女子高生のパンツなんてそんなにレアなもんじゃあない。
あの年頃はけっこうぞんざいだから、運転してると結構みるよ。
価値としては・・・・ギザ10くらいのもんかな。
やっぱりレアといえばアラフォーあたりですよ。
だいたいキッチリガードされてしまってるんだが、
これから暑くなってくると素足に薄手のスカートなんてのもちらほらと出てきまして、
ごく稀にスカートがまくれ上がった時に見えるムチムチさんな白い肌と
食いこんだおぱんつ・・・・・。
うーん、思い出したらジーンズがきつくなってきたから脱ぐ。
同じ10円でもコッチは明治の10円金貨くらいの価値があるだろう。
異論は認めん!
