リデュケイターのぬま太郎です

私は、大学生活を送る中で、日本の教育課程には多くの無駄があると実感しました。
特に、①大学入学のためだけの勉強に本当に意味があるのか(受験勉強期間)、②文系の大学生活は学費を払って学校のブランド名を買うだけではないか(在学期間)、③大学は本当に学問を修める場所なのか(就活期間)

これら3つの期間を、学生がより有意義に過ごせるような教育に変えるべきだと思います。
有意義というのは、学生が自立する準備が整い、すぐにでも社会人として働くことができるようにするということを意味します。

次は、問題の3点を1点ずつを深掘りしていきたいと思います。