宝塚歌劇 ベルサイユのばら
宝塚歌劇団の
「ベルサイユのばら~オスカル編」
見てきました~♪
前回、宝塚見たのは「ベルサイユのばら」が2006年だったから、8年ぶりの観劇。
私は今はヅカファンってわけじゃなく
原作のベルばらファンなので(*^^*)
昔、宝塚歌劇は食わず嫌いだったけど
当時たまたまテレビでやってた
1991年の「ベルサイユのばら~オスカル編」見て、涼風オスカルにハマった…(^^;)
涼風真世さんのオスカル、天海祐希さんのアンドレは美しかったな~
(それから涼風真世さんトップ時代の公演はよく見に行ってました)
しばらくご無沙汰だったけど、久しぶりに見たくなって行ってきました。
オスカル編なのでマリー・アントワネットもフェルゼンも登場は無し。
オスカルの誕生から戦死まで、一生が描かれていました。
「シトワイヤン、行こうーーーッ‼︎」の
オスカルの雄叫びで始まるバスティーユのシーンは鳥肌!
愛~♪ それは甘く…
愛~♪ それは強く…
あ~我が名はオスカ~ル♪
名曲だよね、思わず一緒に歌いたくなったわ(笑)
凰稀かなめさんのオスカルも朝夏まなとさんのアンドレも美しく、素敵でした。
(でも、やっぱり私のNo.1は歌もビジュアルも涼風オスカルなんだけど…)
ダンスもカッコいいし、ステージも華やかだし、ホント楽しかった!
いいね~タカラヅカ!



